浴衣姿の専務の奥さんに中出しエッチ話

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記事No.993:日付(2016-06-15)
カテゴリ:エロ話

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私の勤める会社は典型的な家系会社で、社長(76)、社長の息子の専務(50)、1廻り年下の専務の奥さんで総務会計のH子(38)・・・
今年4月の社員慰安旅行で専務の奥さんH子と関係を持ちました。
いつも旅行先のホテルに着くと宴会があり、そのあとに専務が若い男子社員を引き連れて専務のオゴリで風俗店に行くのですが、今年は宴会のあとに大浴場に行ってしまった為に、オレは専務一行に同行できず、仕方なくホテル内のバーで飲む事にしました。
バーに入ると先客でH子が一人で飲んでいました。
オレが「H子さん一人で飲んでいるんですか?」と聞くと「いつもの事よ」と素っ気無い返事が返ってきました…

が、とりあえず隣の席で飲む事になり、仕事の話や最近の流行りモノなどの話をしながら飲んでいました。

しかし、酔いがまわってくると本能に忠実になってしまい、隣に座るH子の浴衣のすき間から見えるブラや胸の谷間に、いつの間にか目が行くようになっていました。

その視線を感じてかH子は

「何処見てるの?話聞いてるの?」と一喝。

「あっ聞いてますよ。」

そう言いながらもオレと同じで風呂に入ったのか、H子のシャンプーの香りと胸元からチラチラ見える胸が気になります。

しばらくお酒が進む内に、H子は
「私の部屋で飲みなおさない?」と提案してきました。

オレは
「だって専務が帰ってきたら誤解されますよ」と言うと、
「大丈夫よ。いつも旅行の時は部屋に帰ってくるのが遅いから別部屋だからね」
とH子が言うので、
「じゃあ、そうしますか。」と一緒にバーを出てエレベータに乗りました。

宿泊ルームも会社役員、一般従業員、ソレゾレ1人1部屋ずつ割り当てられていたのですが、本来オレが泊まる4Fを過ぎ7Fへ・・・

エレベータをおりてH子の宿泊ルームの鍵をH子はカードキーで開け
「さ。どうぞ。」
オレは促されるように先にH子の部屋に入りました。

「おー広いなあー」
オレの宿泊する部屋とは比べ物にならないくらい広い部屋でした。

「H子さん。何飲んでもいいんですか?」
そう言って振り向くと、ソファーにもたれ掛かったH子は

「何でも飲んでいいよ」と言いながら、足を組み、浴衣から太くも無く細くも無い足ですが白く形のイイ足が太ももまであらわに現れました。

長いソファーだったので隣に座り二人で飲んでいたのですが、酔いのせいか会話の調子でオレも思わずH子の太ももに手が伸びてしまいました。

「○○くん・・・ダメだって・・・」
でも、H子は太ももに上がったオレの手を握ったまま離しません。
オレの理性は少しずつ崩れていき、オレのチ○ポは既にギンギンに立ち上がっています。
そして、そのままソファーになだれ込むようにH子を倒してしまいました。

H子は
「私でイイの?だったらベッドに行きましょう」
と私の手を引き、ベッドに行きました。

H子は元SPEEDの島袋に似た顔の童顔で、2人子供を出産しているのですが、浴衣を解くと、そこには小さくもなくデカ過ぎもしないDカップの胸と、キュっと締まったウェストがありました。

H子は私にキスをしてきました。

そうしている間にオレも浴衣を脱ぎすてH子のブラを取りました。

指先でH子の乳首を刺激してやると、H子は

「ん・・・んん・・・○○くん・・・気持ち良くしてあげる」
とオレのパンツをズリ下ろし、イキリ立ったチ○ポをフェラし始めました。

「ジョボジュボジュルジュルジュボ・・・」
凄まじいバキュームフェラで、たちまちオレはH子の口内に発射してしまいました。

H子はそのままオレのザーメンをティッシュに出し
「もう・・・元気ね。」と再びオレのチ○ポを元気にしようとフェラしてきました。

当然オレのチ○ポは直ぐに復活し、このままではH子に主導権を握られてしまうと思い、
「H子さん・・・今度はオレが気持ち良くしてあげるよ。」
そう言ってH子のパンツを脱がしました。

H子の陰毛は顔に似合わず、処理もせず豪快に生えていました。
そのアンバランスさに私は興奮を押さえられず、H子をベットに座らせ、両足を開らかせ、ジックリH子のおま○こを観察しました。

なかなか陰毛の量が多く見えづらかったのですが、H子の陰毛を掻き分けながらも発見しました。

「H子さん。意外と黒くないんですね。」
そんな言葉にH子は
「ヤダ・・エッチ・・・」
そう言いながらもおま○こからは大量の愛液が溢れ出てきます。

「H子さん・・・指入れるよ」
H子は
「お願い・・・今だけはH子って呼んで・・・さん付けしないで・・・」
と自ら腰をオレの方に寄せてきました。

オレは
「わかったよ。H子」
そう言いながらH子のおま○こに軽く指を1本入れて刺激しました。

「ダメ・・・ダメ・・・あっあんアンン」
とH子は静まり返ったホテルの部屋に響き渡る大きな喘ぎ声をあげ始めました。
そうしている内にもH子は腰砕けになり、ベッドに座っていたH子はベッドからすべり落ちました。

H子をベッドに上げ、
「そろそろいいかな・・・?」
オレのその言葉にH子は静かにうなずき、その十分に潤ったおま○こにチ○コをぶち込みました。

「オッキイ・・・あー○○くん・・・」
オレのチ○ポは専務のよりデカイのだろうか・・・そうH子は叫び、
「アン・・あっウン・・あっあっ」
と今まで以上に喘ぎ声を上げてきました。

しばらく正上位でぶち込んでいましたが、バックに体位を変え、ぶち込んでいると、H子は
「あーーーーー」と悲鳴にも似た大きな声をあげ、果てました。

それでもオレは腰を動かしていると、H子は
「お願いだから中には出さないで・・・」
と言ってきました。

「自分から誘っておいてよく言うよ」・・・と口には出さないが、オレはH子の中にたっぷりザーメンをブチまけてやろう!と思っていました。

また正上位に体位を変え、H子の両足をオレの肩に上げ、さらに深くチ○コが入るようにし、H子の両肩を手で押さえながら、ひたすら突きまくりました。

H子は
「もうダメ・・・おかしくなる・・・」
H子が果てて力が抜けたと同時にH子の体をシッカリ抑えて
「しっかり受け止めろよ!」
そうオレが言うと、H子は
「ダメ・・・ホントにダメだから・・・」
と言ってももう遅い。
H子が言ったのも束の間・・・H子の中にたっぷりとザーメンをブチまけました。

H子はしばらく呆然としていましたが、諦めたのか、スイッチが入ったのか、
「もう○○くんったら・・・ダメって言ったでしょ?」
そう言いながらも笑顔だったので、そのまま第2ラウンド開始。

結局夜明け近くの4:30まで、ベッドで2回、シャワールームで1回、合計3回H子に中出ししてあげました。
そして従業員に気付かれないよう、自分の部屋に戻りました。

その後H子は妊娠もしないし、会社であっても普段どおりで不倫関係などには全くなっていませんが、来年の旅行に、再びH子に中出しできるか?と期待しているオレです。

タグ:浴衣/人妻/中出し/エッチ/体験談/小説/

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