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記事No.975:日付(2016-06-11)
カテゴリ:エロ話

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出張中、旅先でのことです。ある温泉旅館に一人で泊まりました。
夜、ヒマなので近所のスナックにいくと同じ浴衣を着た熟女4人組が大カラオケ大会をしてました。
その日の客は私とおばちゃん4人組の5人だけでした。
そこで仲良くなり、大いに盛り上がりました。
店を出ておばちゃんたちの部屋で再度飲み直すことになり、おばちゃんたちの部屋に行きました。

皆さん育児の終わった50代の熟女です、恥じらいなんかありません。

浴衣のすそははだけてパンツは見えるわ、胸の合わせ目からは豊満なおっぱいが見えます。

私が冗談で「皆さん、大きいおっぱいですね」と言ったら、一人が「お兄ちゃんに誰のおっぱいがかっこいいか見てもらお!」と言いました。

すると皆さん浴衣を脱いでパンツ1枚になってしまいました。

僕が一人一人おっぱいを揉んでいるうちにチ○ポコが立ってしまいました。

僕が「皆さん全員いいおっぱいなので評価できません」と言いました。

すると一人が、
「あたしらの裸見たんだから、お兄ちゃんのおちんちんも見せてよ!」
とゲタゲタ笑いながら言います。

僕も調子に乗って、ストリップ風に脱いで最後に勃起したおちんちんを丸出しにしました。

おばちゃん達にはオオウケでした。

僕は一人のおばちゃんの顔の前におちんちんを突き出し「僕のおちんちんも触ってください!」といいました。

おばちゃんは恐る恐るおちんちんを握り、
「父ちゃんも若い頃はこんなおちんちんだったのにね~。最近は小便ホースになっちゃって、おま○こ蜘蛛の巣貼ってるわ!」
と言って笑っていました。

「僕がすす払いしましょか?」というと「あらやだ」と言って笑っています。

すると一人のおばちゃんが
「ほんなら、あたししてもらおかな」
といってパンツの上からおま○こをいじりだしました。

僕はおばちゃんを寝かし、パンツの上からおま○この割れ目に沿って指を這わせました。

「ああ、おにいちゃん気持ちいいわ~」と喜び、パンツに染みが広がっていきました。

僕はパンツを下ろし、足を大きく広げて「おばちゃん、いれるよ」といっておま○この割れ目におちんちんを押し当てました。

おちんちんはヌルリと入りました。

「あ~、生のおちんちん入れるの何年振りかしら、気持ちイイわ~」
と腰をヒクヒク動かします。

他のおばちゃん達も興奮したのかパンツに中に指を入れておま○こをいじっています。

「おばちゃん、出すよ」と言って僕はおちんちんを抜き、おばちゃんのオま○こ全体に精液をふりそそぎました。

精液で汚れた大陰唇がとてもいやらしく見えました。

僕は次次におばちゃんを寝かしおま○こにおちんちんを挿しこみました。

その翌日、僕は腰痛になりました。

だって全部で8回くらいしましたから。

タグ:五十路/熟女/乱交/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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