初の絶頂を味わった子持ち人妻との不倫告白体験談

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記事No.952:日付(2016-06-08)
カテゴリ:エロ話

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A子とは以前から連絡をとっていて、とてもきれいな女性だなと密かに心を寄せていました。

なかなか声を掛けることができず、やっと先日セミナーが終わった後、思い切って声をかけることが出来ました。

A子も俺のことが気になっていたらしく、スムーズに会話が進みました。

そこでお茶に誘うとすんなりOK。

結構話が盛り上がりったので今度は居酒屋に誘ってみた。

するとこれもOK。

とりあえず居酒屋に行き、A子は心を開いてくれたのか、家庭のことなどいろんなことを話してくれた。

今30歳で子どもがいること。

旦那が初体験の男で、旦那以外の男とはエッチしたことがないこと等々。

「旦那さんとのセックスには満足しているの?」と聞いてみると、あまり満足していない様子。

で知り合った人妻A子と先日会って
旦那さんはセックスの時、普段言わない「好き」や「綺麗」などを言ってくれて嬉しいが、実際は前戯が短くいきなり挿入して突きまくるだけらしい。

旦那さんがイッてしまえばすぐに寝てしまうとのことだった。

A子は惨めな気持ちになって、セックスした夜は全然眠れないとこぼした。

俺は「イッたことはある?」と聞いてみた。

A子は旦那とのセックスでは1回もイッたことないし、オナニーでもイク寸前までにはなるけど最後まではイケないとのこと。

そこで俺は「自慢じゃないけど、今までエッチでイカせられなかった女の子は一人だけ。一度試してみる?」と冗談混じりに言ってみた。

彼女は「またまたー」と笑いながら言ったが、まんざらでもなさそう。

その後、趣味のことなどいろんな話をしながら二人とも結構アルコールが入った。

店を出たときダメ元でA子に「家、寄っていかない?」と聞いてみた。

「何もしない?」と彼女は不安気に言ったので「無理矢理するつもりはないよ」というと「少しだけなら」とOKしてくれた。

俺の自宅に二人で入り、とりあえず俺はお茶を入れた。

A子は「なんか緊張するね」と言いながら部屋を見回していた。

俺はここがチャンスと思い、思い切ってA子を抱きしめた。

A子は抵抗しなかった。

そこで俺はすかさずA子と唇を重ねた。

最初は唇を触れ合うだけ。

やがて舌を差し入れた。

最初、A子はされるがままだったが、そのうち自分からも舌をからめてきた。

俺はA子をベッドに運んで素早く服を脱がせた。

キスを再開して、同時に胸を揉んだ。

A子の息が少しずつ荒くなっていく。

いきなりは乳首を刺激せず、脇の下辺りから徐々に責めていく。

乳首の周りが感じるらしく、中指で円を描くようになぞると「あぁッ」とあえぎ声を上げ始めた。

更に続けるとその声がだんだん大きくなる。

いよいよ乳首を責める。

最初は、触れたか触れないかの程度で指の腹で軽く触れる。

その度、A子の体がビクンとのけぞる。

乳首の周りをなぞるのと、乳首の先端を軽く触れるのを交互に繰り返すと、A子は全身をくねらせ、更に強い刺激を求めてくる。

そろそろいいかなと思い、俺は右手でゆかの左の乳首を責め、舌で右の乳首を転がし始めた。

「あぁ、あぁぁッッ」。A子のあえぎ声が隣の部屋に聞こえんばかりになる。

10分ほど続けたろうか。A子のカラダがけいれんを始めた。

俺はひょっとしてと思い、舌をさらに激しく動かし、乳首をなでる指の動きも早めた。

「イックゥ」A子は声を上げてイッてしまった。

今まで一度もイッたことがなかったA子が胸への愛撫だけでイッてしまったのだ。

「ハァハァ」と息を弾ませているA子に「胸だけでイッちゃったね」と声を掛けると、恥ずかしそうにそっぽを向いた。

胸だけでイケる子も時々いるんですよね。

俺が出会ったのはこれで二人目。

それにしても胸だけでイケる子が今まで一度もイケなかったなんて…。

放心状態のA子をしっかり抱きしめ、落ち着いた頃下半身へ手を伸ばした。

といってもいきなりオマ○コを触ったりはしない。

まず太ももの外側をなで、徐々に内ももへ手を移動させていく。

オマ○コに少し触れてみる。既にぐしょぐしょに濡れている。

「洪水のようになってるよ」と言うと、A子は「イヤ」と顔をそむける。

俺はビラビラの外側を触れたか触れないかの程度でゆっくりなで始めた。

A子はまた「あぁッ」と声を上げ始める。

指を徐々に中心へ移動させる。

真ん中に指が行き着いた時、A子の声は一段と高くなった。

でもクリ○リスは確認できない。

そこでオマ○コの周辺をなぞりながら時折中心へ指をすべらせる動作を繰り返すと、やっと出てきたよ。クリが。

指で突起がしっかり捉えられる。

やはり普通の子よりは少し分かりにくい。

おそらくA子の旦那はいまだにこのクリの存在がよく分かっていないんだろうなあ。

指先でクリをツンツンと押すたび、A子は「あッ」と甲高い声を上げ、カラダをのけぞる。

イカないはずのA子がすぐにもイきそうなところまで来ている。

オマ○コもびしょ濡れで、触っている指がつるつるすべる。

でもイカせるのはもう少し後だ。

今度は、膣の周りを指ですべらせながら中指を膣内に少しずつ差し入れる。

「うぅッ」とA子がうめく。

十分に濡れていたため、中指がスッと吸い込まれる。

中指を少し曲げる。ザラザラした感触があればGスポットだ。

そこを丹念にこすりながら同時に指の出し入れも加える。

「気持ちいい?」と聞くと、A子は頷く。さらに続ける。

「んッ、あッ!あッ!」。A子のあえぎ声も大きくなる。

そろそろイカせてあげようかなと思い、指を膣から抜いてクリの責めに移る。

愛液でびしょびしょになったクリを指の腹で軽くなぞる。

これを10分くらい続けただろうか。

A子の「あぁぁ!!」と言う声が間断なく部屋に響き、カラダも硬直を始める。

いよいよイキそうだ。

少し強めにクリを押し、円を描くようにもみしだいた。

「あッあッあッ」A子の息づかいが早くなる。

「もうイッちゃいそう」A子が叫ぶ。

俺は「いいよ。今までの分、思いっきりイッて」と声を掛ける。

「あぁぁ!!イックゥゥゥゥ!!!」

A子はイッた後、しばらくグッタリしていた。

「こんな幸せなセックス、虜になりそう。また会おうね」

と、また会う約束をした。

タグ:人妻/不倫/体験談/小説/

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