友人に中出しされていた人妻の不倫エッチ体験小説

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記事No.925:日付(2016-06-01)
カテゴリ:エロ話

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Tを夕食に招待し、妻とTだけを残して私は寝室へ消えました。
私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。
二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。私の前では「奥さん」と呼んでいたTが「Yちゃん」と呼び方を変えました。Tと妻との幾たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。

妻もすっかり女の眼差しでTを見つめています。
辛抱しきれないといった面持ちでTが妻の横に席を移しました。さっきまで私が座っていた席です。
二人の距離が縮まり、艶やかにルージュのひかれた唇にくちづけしようとTが妻の顔に手をかけました。
妻は遠慮がちにTの手を払いのけようとしています。<夫に見られたら、、そんな妻の思いが、Tの欲望をさらに燃え上がらせたのかもしれません。

Tの強引なくちづけに妻はすっかり参ってしまいました。唇を吸いながら、妻の胸の膨らみをTは柔らかく撫でています。
二人の唇が離れた瞬間、妻は「あっ」と短い喘ぎ声を放ちました。
Tが固くしこった妻の乳首を指でこねているのです。Tは唇をのけぞった妻の白い喉元に這わせていきます。

「あぁ、、Tさん、、だめよ。こんなところで、、ああ、、いけない、、はぁ、、はぁ」

妻の言葉も、こうなってしまえばただの睦み言でしかありません。興奮して赤みを帯びた妻の胸元がどんどんはだけていきます。
人妻を自宅で、しかも夫が同じ屋根の下にいるのに、こんなに堂々と抱けるものなのでしょうか。まるで妻の背徳心をかきむしるようなTの行為は、エスカレートしていきました。
押し殺すような妻の呻き声を楽しみながら、Tはスカートの中に手を挿し入れました。

「あんん、、いやぁ、、はぁ、はぁ、はぁ」

パンティの生地の上から、ぷっくりと膨れた妻のク○トリスをなぞり上げているのでしょう。スカートの中にくぐらせたTの右腕がせわしなく動きだしました。

妻をすっかりその気にさせたTは、大胆にも椅子に座った妻のスカートと下着を脱がし始めました。
これから押し寄せる快感に負けてしまった妻は、ゆっくりと腰を上げてTの蹂躙を自ら促しています。
Tは露わになった妻の下肢をぐいっと左右に押し開き、M字に開脚させました。

「すごいよ。Y。こんなにおつゆが垂れてきてる」

いやいやをして顔を覆う妻に、Tはここぞとばかりに恥ずかしい言葉を浴びせます。きれいに生え揃った妻の茂みに、Tは顔を埋めると舌を唇を使って局所を舐め始めました。

「あひっ、すごっ、すごいぃ、、そんな、、ああ、、きもちいぃ、、」

まるで泣いて甘えるような声で妻が喘ぎました。愛液と唾液でテラテラと濡れ光った顔をTが上げると、妻はTの口元を舐めました。
さらに差し出されたTの舌を吸い込むようにして妻は唇を合わせました。

「もう、痛いほど、勃っちゃてる。Yちゃん、しゃぶってくれよぉ」

懇願するTの股間からいきり立ったものを引出した妻は、見た事も無いようなフェラチオを施してました。チロチロとTの立派な竿の部分に舌を這わせ2、3度往復させました。
さらにがっちり発達した亀頭にすぼめた口を近づけたかと思うと、すっぽりと咥え込んでしまったのです。

妻の唾液の音と吸引するときに生じるなんともいえない音が、上下する妻の顔の動きにしたがって激しさを増していきます。
Tは妻の奉仕に耐えながら、情けない声を上げていました。こんな痴態を私に繰り返し、繰り返し見られることになろうとは知らずに。。

私は、こんな恥知らずな二人を完全に支配してやろうと心に決めました。
Tは私の言いなりになるでしょう。いや、そうせざるを得ない行為をしてしまったのですから。

妻の口からTの肉棒が出てきたとき、湯気が出そうな勢いがありました。
Tは妻をテーブルに手をつかせ、尻を突き出させました。そして背後から、堪らなくなったペニスを侵入させていきました。
あんなに激しく、長い時間、突き上げられた事の無い妻は、何度も絶頂に達したようでした。
コンドームも着けずに生でのファックはTの不用意な暴発で、終わりを告げました。

カクカクと尻の筋肉を弛緩させながら、妻の尻にしがみつくようにしてTは逝きました。

Tがようやく妻から離れたとたん、妻のアソコから白い大量の精液が流れ落ち、糸を引く様に台所のフロアに溜まりを作りました。
Tは妻が放心状態でテーブルに突っ伏しているのを良いことに、何食わぬ顔で己のほとばしりをハンカチで拭いました。

タグ:中出し/人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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