初々しい人妻との後背位セックス不倫エロ体験小説

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記事No.837:日付(2016-05-17)
カテゴリ:エロ話

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40代後半の自営業です。隣町といっても40キロほど離れているのですが、仕事上よく使う信用金庫の窓口嬢と次第に親しくなりました。
彼女は推定30ちょい過ぎ・・顔はいまいちですが気の利く感じのいい子でした。
昼過ぎに行ったときたまたま彼女が裏から出てきました。聞けばコンビニに行くところ。
少し話して新年会をしませんかと誘ったら気軽にOKでしたので、翌週の週末に飲みました。

てっきり独身かと思っていたら結婚二年目、職場結婚でした。
話が盛り上がり、酒も進みます。
そのうちシモネタになりましたが真面目そうな容姿とは裏腹にノッてきました。

夫婦生活の話になり、エッチの時間は20分位というので、そりゃ短いと言うと普通はどのくらい?と聞くので二年目くらいなら一時間くらいは普通でしょ・・というとびっくりしてナニをそんなにするの?と聞くので経験人数を聞いたらなんと旦那が初めて!20分は普通だと思っていたらしい。

クンニ無しフェラ無しというので、普通は・・と、一からすることを教えたら「えっー」とかいいながら真剣に聞いてくれた。
もちろんエクスタシーも知らず。

その日はホテルを取っていたのでいけるかなと店を出て、少しふらついてる彼女を誘うと黙って付いてきた。
エレベーターで肩を抱くと頭を肩につけてきた。
部屋に入り、抱きしめると彼女も応えキスをした。
ここはじっくりと思い長い長いキス。
最初はぎこちなかった彼女も次第に舌を絡めてきて、身体の硬さが抜け、固くなっている下半身を押し付けていたオレの動きにゆっくりと合わせてきた。

胸を揉むと細身の体には十分なCカップ。
服の上からわかる柔らかさ。
細く長い呻き声が出始めてきた。
服を脱がせる時はなすがままで、下着は薄いブルーのお揃いの上下でパンティはサイドが紐に近い小さなナイロンで、触ってみるとシミになるほど濡れていた。

触った瞬間「ああ」と大きなため息を漏らし力が抜けたので支えながらベッドへ。
ブラを外すと濃いめの乳輪に固くなった大きめの乳首。
声は大きくないが、ため息のような喘ぎで感度はかなりよく、時間をかけて胸を攻めると苦しそうに何度もため息をつく。

下着のシミは股間の布に広がっていて、脱がすときには糸を引いていた。
縮れのないストレートの濃い陰毛はアヌスまで生え着色のない陰唇はすでに開き気味で、透明な汁が少し溢れ出してアヌスに達しそうだった。
クリが大きめで既に頭を出していた。

再びキスをしながら指でなぞるとため息は呻きに変わり足を閉じて快感に耐えているが、足を閉じてもクリは隠れない。
優しくじっくり攻めると徐々に足を開き、私にしがみついてきた。
間もなく「ああぁぁ」と大きな声を出し、イッてしまったようだ。
すでに30分以上経っていた。

少し胸を攻めてからクンニに移行した。
最初から声が出る。
なんとも責めがいのある子だ。
力が抜けてきた足を大きく開かせアヌスから舐め上げると更に声が大きく断続的になり、二度目の絶頂。
胸を大きく上下して荒い息をしている彼女を抱きしめながら乳首を舐め、指をゆっくり侵入。

クリ程は反応しないが、それでもオレの背に手をまわし声を上げている。
中をゆっくりかき回しながら、彼女の手をオレのナニを握らせる。
最初は固まっていたがオレの指の動きに合せしごき始める。
ゆるく握った手が優しく扱くとなんとも気持ちがいい。
オレは指を抜き、身体を入れ替え彼女の顔の前で足を開いた。
彼女もやるべきことは分かっていたのかしばらく両手で扱いていたが、舌をだし舐め始めた。

黙って見ていたが彼女なりに尽くそうと、先端から根元まで丁寧に舐めていく。
先汁が滲んで来るとその度に舐めとるのがいじらしい。
ただその先に進まないので初めて咥えるようにと言うと、素直に口の中に入れしゃぶり出した。

しゃぶりながら舌を使うのは彼女の感の良さだろう。
歯を当てないように気も使っていた。
初めてにしては上出来のフェラに満足して彼女の髪を撫でながら、正常位で挿入した。
ゴムは付けていない。
彼女もそれに気がつかないほど興奮していたのかもしれない。
中は熱く潤ってはいたが、硬さがあった。

彼女はオレを見ながら切なそうに声をもらす。
深さや角度を変えながら優しい動きで中をほぐすように務めた。
時々きゅっと締め付けるのが気持ちいい。
彼女の声が段々大きくなってきた。
かなり柔らかくなってきたので奥を突くようにすると「いい、、気持ちいい、、」と喘ぎながら言い始めた。

開いていた足を少しづつ上げ、更に深い挿入。
柔らかい股関節で足を両脇につくまで開かせ突くと
「いい、いい、、、気持ちいい、、、、」と何度も繰り返した。
彼女をそのまま上に乗せ抱き合いながら突き上げる。
彼女もその頃には腰を合わせるように振り始め、乳首を甘噛みしながら片方を揉むとあんあんと声を上げ続けた。

そのあとはバック。
初めてだと言い恥ずかしがる彼女だったが、素直に四つん這いになるのがなんとも可愛く、初めから強く突いた。
「だめぇ、、いい、、気持ちいい、、ダメぇ、、」
を繰り返しながら喘ぎ続け最後は再び正常位。
自分から足を上げ深く入るようにして声を上げる彼女に中に出していいかと聞くと、さすがにダメというのでそれじゃ最後はお口でしてくれる?と聞くと頷いたのでフィニッシュに向かった。

寸前で抜き、彼女の身体を起こすと彼女は自分から咥え顔を動かし舌を使った。
久しぶりだったので奥の方から熱い塊が彼女の口に発射した。
彼女は動きをとめ最後まで受け止めると、舌を使いながらゆっくり口を離した。
そしてそのまま飲み込んだ。
「飲んだの初めて・・」そう言いながら抱きついてきた。

「ほら、キスから一時間半経ってるよ」というと「あっという間だった」と答えながらキスしてきた。
これが一年前。
妊娠しないのでいまでも関係は続いてる。
旦那とも週一でしてるそうだが完全にマグロ状態だそうだ。
ただ前より濡れるので痛くはなくなったと言っている。
今は黙っていてもご奉仕してくれる真面目な彼女だ。

タグ:人妻/後背位/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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