他人に挿入された巨乳人妻の浮気エロ話

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記事No.663:日付(2016-04-08)
カテゴリ:エロ話

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私の妻は今まさに女盛りの34歳です。
おっぱいも92のEカップの美巨乳で肉付きのいい身体は見ているだけで男だったらチ○ポが立ってしまいそうなほど申し分のない身体です。
いつしか私はそんな妻が他人のちチ○ポ入れられて乱れた姿を見たいという願望を持つようになりました。そこで複数Pの経験のあるTさん(39歳)を我が家に招いたのです。

3人でお酒を飲み軽く雑談をしていると段々と妻の顔が赤くなってきました。
妻はけっこう飲める方だが酔うと理性が弱まりHになる、そして一度身体に火が着くと止まらない…。

あらかじめ妻には私が指定したセクシーな服に着替えてくるようにと言っておいたせいで妻は青いタイトな薄手のワンピースだった。

上から見下ろすと胸元からは紫のブラのレースの部分と胸の谷間が見えた。そして頃合を見計らったところでTさんが

「ところで奥さん、おっぱいデッカイねー~」

と谷間を覗き込むようにいやらしく言い寄った。妻は

「どこみてるんですかエッチ~。」

と笑って胸元を手で隠した。Tさんは

「そんな見たって減るもんじゃないし、いいじゃないの~」

と両手で妻の手を掴み広げると胸元をあらわにし、顔を妻の胸元に寄せた。妻は

「助けて~」

と笑いながら私を見ますが、私は

「いいじゃん見せてやれよ」

と言いドキドキしながら見守ります。
妻がTさんに手を掴まれながらバタバタ抵抗するのでワンピースの肩ヒモが片方外れてブラがあらわになりました。Tさんが

「おお~エロいブラだ~俺を誘ってんのかな~~」

妻「違うよ~、旦那の趣味がこんなんなのー!」

妻が肩ヒモを直そうとする手をTさんが止めて言いました。

「もっと奥さんのHな所が見たいな~~」

と言い、私賛成し、Tさんが困惑する妻のワンピースの肩ヒモを外しブラをあらわにさせました。酔いもまわった妻はされるがままにに従い、上半身ブラだけになりました。

私は妻に胸を張って良くTさんに見せるように命令し、その後その姿のままでTさんの膝の間に座らせました。

Tさんは後ろからおもむろに両手を妻のおっぱいに這わせ、ブラの上からゆっくりと妻のおっぱいを揉みだしました。妻は困ったような表情で身体を強張らせていましたが、おっぱいが感じる妻は時折
「あっ…うぅん」
とため息交じりの甘えた吐息を吐いていました。

そのままでしばらく話をしているうちに私はワザとトイレに立ちました。

10分ほどトイレで今何が起こっているかを想像して一人ドキドキしながらタバコを吹かしていました。

トイレから帰ってくると妻はTさんの方を向いて跨り、2人は抱き合って舌を絡ませディープなキスをしていました。

そして妻のブラはお腹まで下げられ、私自慢の美巨乳がこぼれていました。
Tさんはニヤっと私に視線を送った後、妻の首筋にキスをし、両手で妻のおっぱいをすくうように持ち上げ乳首を口に含み愛撫しはじめました。

「あっ…やっ…んんっ…」

乳首が敏感な妻はTさんの愛撫に身をよじらせていました。そしてTさんは跨っていた妻を下ろすと自ら下半身人だけ裸になり妻の手でチ○ポを握らせ、妻の片乳を掴むと乳首に吸い付きました。

同時に妻のパンティの中に手を入れたTさんは愛撫を続け、すぐに妻が濡れていることを証明するかのように愛液で濡れた指を私に見せてくれました。

そしてTさんはついに妻の顔を股間に引き寄せ口でチ○ポをしゃぶらせました。
妻がためらいつつもゆっくりとしゃぶり始めると、Tさんのチ○ポはみるみるそそり立ち私の大きさを超えました。

私はこの大きなチ○ポが妻の中に入るのかと思うと、期待と嫉妬で胸が高鳴りました。

そしてTさんは妻のおしゃぶりを十分楽しんだ後、妻を寝かせ両足を開くと、そのでかいチ○ポを妻のすっかり準備の整った中心にあてがいました。

妻は私の方をチラっと見たが、私はただ無言でうなずきました。そしてTさんはゆっくりと妻の中に生のチ○ポを沈めはじめました。

「んんんーーーっ」
妻がうなりついに妻の中に他人のチ○ポが入った事を実感して私はひどく興奮しました。
ゆっくりと数回ピストンを繰り返すとTさんのチ○ポはすべて妻の中に納まり同時に妻は
「はああぁぁん…おっきぃ~!」
と嬉しそうな声をあげました。

私も目の前で犯されている妻の姿を楽しみました。
妻の乱れようはとても妖艶でTさんには様々な体位でぞんぶんに妻の肉体を楽しんでもらいました。

そしてフニッシュには前日から
「妻は安全日ですからたっぷりと中に出してやって下さい」
とお願いしていたので、Tさんは正常位で私にイキそうな事を告げると、そのまま妻の膣内で果てました。

妻はまさか中出しまでされるとは思ってもいなかったようで
「ふぁっ~…あっ!中はダメよぉー!」
と膣内に広がるTさんの精液に気が付くと驚いて軽い抵抗をしましたが、Tさんはかまわず妻の膣内にタップリと中出ししました。

中はダメだと口では言っていた妻も出された後ではもう遅いと観念したのか、なおも吐き出されるTさんの精液を
「あーっ!ヤダー!すごい気持イイー!」
と言ってTさんにガッチリと抱き付いていました。

その後、2人は寝室へ移動して、私と妻の愛の巣であるはずのベッドで朝まで交わり、Tさんは合計で3度も妻の膣内にタップリと射精して満足して始発で帰っていきました。

一番興奮したのは3度目の時で、完全に淫乱モードに入った妻は、私との時以上に乱れまくり、Tさんがバックでフィニッシュを迎える時に妻に
「奥さん、出すよ~」
と言ったら妻が
「ああああっ、出してぇぇぇっ!奥まで入れていっぱい出してぇぇぇっ」
と自ら求め、Tさんが射精を始めると
「あっ…中で…いっぱい…」
と言ってガクっと崩れ落ちたまま寝てしまったのです。

そしてTさんが帰った後、グッタリとした妻のアソコを覗くとTさんの大きなチ○ポのピストンで紅く充血し精液と愛液の混じった汁でタプタプに溢れかえっていました。

そして私はその妻の姿を眺めながら自らチ○ポをシゴき、妻のアソコにブッかけました。
そして私も妻の隣で眠りにつき、起きてから妻に
「どうだった~」
と聞くと
「ばかぁ…でも…スゴク気持ち良かった…ゴメン。」
と顔を隠して答えました。

タグ:巨乳/人妻/浮気/エロ/体験談/小説/

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