巨乳の妊婦にフェラチオ口内射精した浮気エロ小説

巨乳の妊婦にフェラチオ口内射精した浮気エロ小説 みんなのエロ話-エログ箱


PCとスマホやタブレットで読めるエロ話をまとめて掲載!!


みんなのエロ話-エログ箱 --> 巨乳の妊婦にフェラチオ口内射精した浮気エロ小説





記事No.650:日付(2016-04-06)
カテゴリ:エロ話

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

私は30代の男です。ある数年前の実体験をもとに書きます。
確かあれは9月のある日のこと。残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。
その同僚は会社のある男と結婚した上、妊娠している(できちゃった婚)ことから、近々退職することが決まっていました。

立ち話をしていて、妊娠していることから、おっぱいがかなり張っているのに
服の上からでも気づき、もうすぐママになるんだな~と思い、話を終えた後はデスク
に戻りました。

その同僚とは今まで、男女の関係を持ったりしたことはなく、話をよくするだけの関係
でした。

同僚は体系は少しぽっちゃりで、私より3歳年下。
顔は比較的かわいい方で、会社でも男からは人気がありました。

しばらくして、デスクに戻ったとき、妙にムラムラし、妻ともケンカしていたこともあり、
冗談で、同僚に「乳でかくなってきてないか?」とメールを送りました。

基本的にその同僚はノリが悪くないのはわかっていたので、同僚からはすぐに、
「もう7ヵ月目だからね~」と返ってきたので、私はここは思い切って半分、ふざ
け半分で、「じゃあ乳飲ませて」と送り返したら、同僚は「仕方ないからいいよ。飲
ませてあげる。」との回答が・・・。

「これは!」と思い、「本当に飲ませて!」と送ったら、同僚は「私は一度帰るか
ら、奥さんが大丈夫ならメールして。」とのこと。

私は仕事を片付け、車に乗り込み早速同僚にどこで会うかメールを送りました。
まさかこんな展開になるとは思ってもなかったので、ドキドキしながら車を走らせま
した。

場所は彼女の家の近くの道の駅。
私の方が早く着いたので待っていると、彼女もやってきました。
車を並列にし、私の車の後部座席に移り、彼女も乗り込んできました。

彼女は旦那には適当に用を言って出てきたと。
少し他愛もない話をしていましたが、私は盛り上がってきたので、彼女に「胸触
ってみてもいい?」と聞いたら、「いいよ。」と言ったので、ゆっくりシャツのボ
タンを外し、ブラジャーのホックを外して、そーっとブラを持ち上げました。

妊娠して大きく張った巨大な乳房が現れました。
普段、彼女の胸はそれほど大きいとは思っていませんでしたが、母乳わ溜めたそれ
はハッとするほど大きく、乳輪もくっきりとし、、乳首もキュッと突きだした感じです。
もちろん、大興奮しました。

「カップいくつ?」と聞くと、
「普通のときでもFあるし、今は張っているからGカップあるよ。」
と彼女は答えました。

へえ、そんなにあったのか・・・
それを聞いて更に興奮してきたので、早速Gカップもある巨大なおっぱいを下から
掴んで揉み上げました。
すごく柔らかいのに揉み込むと指を押し返すくらいにしこっています。それにとても
温かかいんです。

こんなに大きくて弾力があるおっぱいを触ったのは、後にも先にもこれが初めてで
した。
しばらく、おっぱいを触るのを堪能して、「舐めてもいい?」と聞くと、彼女が頷
いたので、大きな乳首に吸い付きました。

今まで全く男女の関係を持たなかったのに、急展開したことに対しても興奮をし、
乳首をひたすら舐めまくって、吸いついていました。
しばらくすると、彼女は「あぁ~っ!」と声を上げました。

これからお母さんになるのに、やっぱり感じるんですね。
私は彼女にディープキスをしました。

舌を絡めるのと、乳首を吸うのを交互にしていると、自分のペニスもそそり勃ってき
たので、彼女に「入れたい。」と言いました。

でも彼女は、「出産前だし、怖いから今はダメ。。。」と拒否しました。
私は諦め、彼女の手を自分の股間に押しつけました。
彼女は抵抗することなく、股間を触るどころか、パンツの中に手を入れて、しごいて
きました。

私は自分のパンツを脱ぐのを少し手伝い、彼女の顔の前にペニスを露わにしました。
彼女は優しくペニスを咥えてくれました。

その瞬間、何とも言えぬ温かさがペニスを包み、ググーッと快楽が込み上げたのです。
こんなにフェラチオがうまいのは初めてと言うくらい、彼女テクニックは素晴らし
いものでした。

しばらく舐めてもらいましたが、段々イキたくなってきたので、彼女にそれを伝える
と、彼女はフェラをしながら、指でしごいてくれました。

さらに気持ち良くなって、彼女がしごくスピードを緩めず、ひたすら口と手を動か
していると、射精感が込み上げてきました。
「イキたいから口に出してもいい?」と聞くと、彼女はコクリと頷きました。
つぎの瞬間、私は彼女の口の中に精液をぶちまけたのです。

ドクドクと溢れ出た精液を、彼女は飲み込んでくれました。さらに、綺麗に私のペ
ニスを舐め上げてくれました。

私もホッとしたので、しばらく話をし、「今日はありがとう!」と伝え、お互い帰り
ました。

次の日はお互いいつもと変わらず、挨拶を交わし、話をして前日のことが嘘だ
ったようにも思えました。

数日後、彼女は有給消化をして、退職し、現在は一児の母となっています。

その後、一度会いましたが、今ではお互いごく稀にメールのやり取りをする程度です。
あの日のシチュエーションを思い出すと、今でも興奮しますします。

いい思い出だったな~と思います。

タグ:巨乳/妊婦/フェラチオ/口内射精/浮気/エロ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:痴漢から夫婦になった人妻のエロ告白話



続きを見る

記事名:美人妻に顔射ぶっかけ不倫エッチ体験話



続きを見る

記事名:人妻と外での青姦エッチ体験談/小説/話



続きを見る

記事名:息子の巨根でオナニーする義母のエロ体験談



続きを見る

記事名:可愛い姪にバックでセックス近親エロ体験話



続きを見る

↑ PAGE TOP

みんなのエロ話-エログ箱 --> 憧れのお姉さん夫婦のエロビデオ視聴エロ小説