兄にフェラチオする四十路熟女のエロ告白話

兄にフェラチオする四十路熟女のエロ告白話 みんなのエロ話-エログ箱


PCとスマホやタブレットで読めるエロ話をまとめて掲載!!


みんなのエロ話-エログ箱 --> 兄にフェラチオする四十路熟女のエロ告白話





記事No.639:日付(2016-04-04)
カテゴリ:エロ話

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

両親が亡くなってからおたがいに独身でいた兄と同居するようになりました。
兄は42歳になり私は40歳です。ここの主旨とは違っちゃっていますけれどもおたがい近親相姦のセックスをする関係にはなっておりません。すみません。
私はまだ処女です。特にセックスが恐かったわけでも無理にとっていたわけでもないのですが何となくチャンスがなかったのです。
5年前に母親を亡くし去年には父親も亡くなってから兄がひとりで住んでた実家に今年の2月末くらいに戻りました。

都会生活に疲れてしまったというのもありますが本当になんとなく戻ったかんじです。
私が男性経験がないということを兄は知らないと思います。
あえてあらたまって話すことでもないと思うので私からは兄に話すというようなことはこのままずっと一生ないかも知れません。

兄とはセックスはありませんが性的なコトについてはおたがいに子供だった頃にはちょっとだけ関係がありました。
両親が共働きだったということもありますが、幼い頃からいっしょにお風呂に入っていたのですけどおたがい身体を洗いっこしていたのが性的な戯れになっていきました。

お風呂でおたがいに向き合って真正面から身体を洗いあうのです。
まだおたがいに学生でしたが兄は皮を被ったままの小さなおちんちんを真上にむけて勃起していました。それを手でにぎってこするのです。

私も両脚をひらいたかっこうで兄からク○トリスの包皮を指先でいじられるのが大好きでした。
何年か後には兄はおちんちんをこするとそのうち射精するようになりました。
私は射精のことがよくわかりませんでしたが精液が手につくと石鹸で洗わないとペタペタくっついて取れないのがちょっとイヤでした。
生理が始まったのを機会に母親からひとりでお風呂に入るよういわれ終了しました。

そんな兄妹の秘密の遊びがあったことなど30年近くすっかり忘れていました。
まさか10年ぶりくらいで実家に戻って、そこに兄がひとりしかいないという状況で忘れていた記憶がいきなり鮮明に思い出してくるとは思いませんでした。

私は28年ぶりに兄と一緒にお風呂に入ろうと決心しました。
別に兄とセックスしようとするつもりがあったとかいうわけではありません。
いきなり欲情したというわけでもないしなにか期待するものがあったというようなこともありませんでした。

ただなにか鮮明になった昔の記憶をたどるように兄といっしょにお風呂にはいってみたくなって、そのまま向かい合って身体の洗いっこをしたくなっただけだと言っていいと思います。
それが兄にとって迷惑なことだったら止めようとは考えていましたし無理やり自分の欲求を押しつけるつもりはありませんでした。

実家に帰ったその日の晩に兄とふたりで居間のこたつに向き合って座って出前にとった鰻重を缶ビールで乾杯しながら食事した時には、まだ一緒にお風呂に入ろうなどと思ってもいませんでした。

が、食事が一段落して兄が「さて風呂でもはいろうか」と立ち上がったときに「いっしょに入るかぁ?」と冗談っぽく笑いながら話してきたときに、いきなり学生だった頃の自分のお風呂の記憶が怒濤のように頭の奥底から全部まとまって押し寄せてきました。

私は「うん入る」と言うが早いか兄が「今のは冗談だよ」というセリフをはく前に服を脱いでしまおうと立ち上がってブラウスのボタンをはずしはじめました。
兄はあっけにとられているようでしたが自分が言い出したことに同調されたのでもあるし特に言い返す言葉が出なかったのでしょう。

私が居間でそのまま全裸になるものですから自分もそのまま居間で全裸になってしまいました。
昔も兄妹でいっしょにお風呂に入るときには居間でいっしょに全裸になってからお風呂まで走っていったものですが、その時の様子をまるでそのまま再現したかのようなかんじになりました。

私たち2人はいっしょにお風呂にはいりました。
2人とも無言です。というか何もあえてお風呂のなかであらたまって話すようなことは特に何もないですから無言のままで洗い場にならんでおたがいに自分で湯おけのお湯で身体を流して・・・。

そのまま一瞬なにもしない時間が流れました。
湯舟にいっしょに入るかどうかおたがいに躊躇したのだと思います。
私が兄の手をとって湯舟に誘いました。いっしょに片足づつ湯舟に入っていくとお湯がこぼれて洗い場に滝のように流れ出します。

ウチの実家のお風呂は古いので今のようなユニットバスとは違って規格品じゃないんでけっこう広いんです。
洗い場は2畳分くらい広さがあって湯舟も1畳分くらいあって大きいです。
都会のお風呂とくらべたら倍以上の広さがあります。
そこに兄と2人で入りました。最初は少しおたがいに身体の間隔が離れていたのですけど徐々に近づいていきました。ずっと手はにぎりあったままです。

5分くらいお湯につかっていたでしょうか、兄が立ち上がって洗い場に出たので私もいっしょにお湯から出ました。
裸になってからずっとお風呂に入ってからもおたがい微妙に目線をそらせたまま目の端には映っているモノのちゃんと相手の身体を見ていません。

背中やお尻は見えていても、あえて股間の部分は見てませんでしたが洗い場で兄が洗い場イスに座ると私も真正面に向かい合って洗い場イスに座りました。

ウチのお風呂には洗い場イスが2つ置いてありました。
親戚の一家が遊びに来たときに甥っ子を叔母さんが風呂に入れる時にイスが2つあったほうが便利だろうって置いてったものがそのままになっていて私たち兄妹が2人でお風呂に入っていた時に座っておたがい洗いっこしていた当時のものが今もそのままお風呂場に置いてあったのです。

小学校のころの昔のように兄も私もちゃんと憶えていたかのようにおたがいが正面を向いて両脚を拡げるように座りました。丸見えです。

28年ぶりに見る兄の裸はお腹も出ていて中年太りになってあまりカッコよいものではありませんでした。
まぁ下着姿などは何度も見ているので予想していた範囲内ではありましたが、ひさしぶりに見た男性の全裸だったのでやはりドキドキしたというのは事実です。

でも兄から見た私の裸のほうがきっとさらに予想以上にヒドイものではあったと思います。
兄同様に中年太りでお腹も出てきているしおっぱいの形だって大きさだってひとに自慢できるようなものではないでしょう。

それに兄に裸を見せていた頃にはまだ胸もぺたんこで陰毛も生えてなかったのですから完全に違ったただの中年女性の裸になっているはずです。

私が最後に見た兄の全裸は兄が中学2年で14歳になったばかりの頃です。
すでに半分大人の身体になった頃ですから今と見較べてもあの頃より陰毛が全体に多くなってけむくじゃらになったくらいで基本的にはおちんちんの形や大きさにしてもあまり変わっていませんでした。

兄は昔と同じように勃起していました。
私はその勃起したおちんちんの皮をそっとずりさげたりかぶせたり昔みたいにいじりました。
兄も同じように私の脚の間に手を伸ばしてきました。
昔と違って陰毛の生えてしまったワレメをなでたり毛をひっぱったりいじりはじめました。

いちばん昔と違ったのは胸をいじってきたことです。
学生だった頃の私はまだおっぱいと呼べるものはありませんでしたから兄が私の胸をいじるということもなかったので、兄に初めて乳房をもまれてしまった事実だけで私は自分のアソコからどっぷり溢れてくるものを意識しました。

兄も私がいっそう濡れてきたことに気がついたようでした。
昔のように包皮を指でいじっていた指先にネバネバしたものが絡みついてきたのを確認すると膣穴まで指をのばしてきました。

昔はさすがに学生の膣穴に兄が指を入れるようなことはしませんでした。
でもいまはもう大人なのですから兄がいまさら膣穴に指を入れることについて躊躇する必要はないのですし、私も兄に初めて指を入れられてしまうのかとその瞬間はキュンと身体が引きつりました。

でも兄は穴の入口に指を押しあてて昔のようにグリグリ刺激するようなことをしただけでそれ以上は奥に指を入れてきませんでした。
ちょっとガッカリしたようなホッとしたような気分でしたが、安心した私は昔のように兄のおちんちんをつよく握りしめて皮を上げたり下げたり動かしてしごいて射精させることに専念しました。

5分くらいで兄は射精しました。ネバネバがべっとり出ました。
私もひさしぶりに指でいじってもらったことで満足したのであとはおたがい身体を洗いっこしてお風呂から出ました。

その夜には同じ部屋で布団をならべて寝たのですけど、特になにか昔話をするとかいったわけでもなくあるいは兄に布団のなかで肉体を迫られるとかいったこともなくって私もすぐに寝てしまいました。

翌日になっても兄が迫ってくるようなこともありませんでしたし私の身体に触れてくることもなかったので、兄はきっと学生だった頃の私には性的に興味があったけれども今の私には特に性的に魅力を感じていることはないんだろうなと考えました。

昨日のお風呂の中の出来事がきっかけで今後なにか2人のあいだに新しい関係が発展するといったこともないんだろうなと思いました。
その日は兄がひとりで先にお風呂に入ってしまったので私も兄の後からひとりでお風呂に入りましたし、特に会話らしいこともありませんでした。

それから何ごともなく5日ほど過ぎたのですが週末の金曜日の夜に兄が夕食後に「さぁ風呂でも入るか」とイキナリに居間で全裸になって勃起させたモノをこちらに向けてくるものですから私も急いですぐに全裸になっていっしょに手をつないでお風呂場に向かいました。

今回は最初から兄の身体をまじまじ観察しました。
兄は最初からずっと勃起させたままで先のほうからぬるぬるしたものが垂れ落ちてくるほどに興奮しているのがわかりました。

その日のお風呂も前回と同じように向かい合って身体を洗いっこしながらおたがいの股間に手をのばしていじりあいを始めました。
兄は私の乳首とワレメを同時に触ってきました。
私はガマンできなくなって兄のおちんちんにしゃぶりつきました。
男性にフェラチオするのだって3年ぶりくらいですが兄のおちんちんを舐めるのは28年ぶりのことです。

当時はまだフェラチオについてもよくわかってなかったのでただくわえたり舌で舐めたりするだけでしたが、いまは決してヘタではないつもりでした。
でも2~3分もすると兄はやっぱり手でこすってほしいということでいつものように手で射精させることになりました。
タイミングが狂ってネバネバが私の胸までとんでベトベトになってしまったので身体を洗い直しました。

その夜も特に兄からはそれ以上の行為を迫られることもなく布団を並べていつものように寝ましたが何事もありませんでした。
私たちはそんなパターンで1週間から10日に一度くらいのペースで一緒にお風呂に入っては触りあうといった繰り返しでした。

といってもこれまでに少しだけおつき合いをした何人かの男性にしてもセックスした経験はなかったので私からそれ以上のことを求めることはありませんでした。

こんな繰り返しです。
今年2月末から同居し始めたので一緒にお風呂でもう20回くらいペッティングみたいなことをやってることになりますがセックスは一度もありません。
こういうのも近親相姦といえるでしょうか。

タグ:フェラチオ/四十路/熟女/エロ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:露出野外セックスに感じた浮気エッチ体験小説



続きを見る

記事名:彼女持ちの男友達にパイズリしたエロ体験談



続きを見る

記事名:バスガイドと職場での不倫セックス体験小説



続きを見る

記事名:義母と温泉でセックス熟女不倫エッチ体験小説



続きを見る

記事名:カーセックスが大好きな痴女のエッチ告白体験談



続きを見る

↑ PAGE TOP

みんなのエロ話-エログ箱 --> 憧れのお姉さん夫婦のエロビデオ視聴エロ小説