超絶テクニックの人妻フェラチオ不倫エロ話

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記事No.549:日付(2016-02-16)
カテゴリ:エロ話

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俺は学生ながらマックのマネージャー(店舗責任者)をやっていた
あの日は新しくマネージャーになった仲のいいバイト仲間のFさん34歳人妻子持ち)に閉店業務を研修していた。
当時は24時間営業ではなかった為、閉店後は他のバイトが帰れば必然的に事務所で二人きりとなる。教えながらストックヤードのドアをあけた時、肘が偶然おっぱいに当たってしまった。

あっ・・・と思いつつも研修を続けようとしたら

「ねえ、今おっぱい触ったでしょ?」と笑いながら言ってきた。

「ごめん、ってか小さくて触った気がしなかったし」と、冗談で言うと

「ひどいこれでもCカップなんだよ」と笑いながら言うと俺の手をとり自分のおっぱいにもっていった。

俺「ちょ。。何するの」と、すぐに手を離す。
Fさん「どうだった?」

俺「びっくりしすぎてわからなかった」
Fさん「じゃあもういっかいさわっていいよ」

俺「結構です。。」と、その場はそれで終わった。

仕事が終わりFさんに先に着替えを促し最終確認をしていると、Fさんがブラウスのボタンを全部はずした状態で出てきた。

Fさん「どおよ?」
俺「ちょっとなにしてるんですか?はやく隠して」と、言った。

Fさん「顔真っ赤だよ。なんかかわいい。。」と、抱きついてきた。
俺「ちょ。。やめっ」

Fさん「ほらっちゃんと触って確かめないと許さないから」と、俺の腕をつかんだ。
俺「わかったよ。じゃあホントに触るよ?」Fさんはいじわるな笑みを浮かべたままゆっくり頷く。

ブラの上からFさんの小ぶりなおっぱいを触ると今まで触ってきたおっぱいを全否定したくなる程柔らかかった。

俺「うわっ超柔らかい」と夢中で揉んでると
Fさん「ちょっと触りすぎ。。もぉ駄目」と体をよじる。

しかし、こうなったらもう止まらずブラをずらして生乳を揉み、乳首を転がすと、嫌がりながらも吐息を漏らす。

そのままキスをするとねっとりと舌をからませてきた。しかし、すぐ我に帰り

Fさん「あなた自分が何をしてるかわかってるの?これって不倫よ?」

俺「嫌なの?」硬くなった乳首を舐めながら尋ねる。

Fさん「あっ・・・嫌じゃないけど駄目よ」

駄目よを聞き終わる前に、制服のスカートにてを入れると

Fさん「それだけは絶対駄目。私本気になっちゃうから・・・」

俺「でも我慢できないよ」と、再度スカートに手を入れようとするも頑なにガードされる。

Fさん「わかった。口で抜いてあげるからそれで我慢して」と、俺の前に座りズボンを降ろす。

俺のものをゆっくりシゴキ、裏筋からゆっくりねっとり舐め、口に含むと当時AVでしか見たことがないほどジュボジュボ音をたてながら舐めた。

俺はその未体験のテクニックから来る快楽と、事務所という場所、普段接客している制服でフェラをしているという光景、不倫という罪悪感でめちゃめちゃ興奮して5分程で口の中にだしてしまった。

最後の一滴まで吸出し手に吐き出した。ハンパない量だったのを覚えてる

帰り道、やっぱり私も我慢できないと、ホテルに誘われたが賢者モードの俺は

「俺もFさんに本気になるのが怖いし、誰かに見られてFさんの家庭を壊してしまうかもしれないからやめよう」
と、断った。

ホントは連射できないだけだが。。

Fさん「そうね、私は前からあなたに本気だったけど、私なんかの為にあなたの未来を壊したくない」と、おもむろに財布から1万円を取り出し俺に握らせた。

Fさん「口止め料と、私が割り切る為に受け取って」そう言うと走りさって行った。

その後は以前と変わらぬ態度で接し、時々抜いてもらう日々がしばらく続いた。
だけど一回も最後まではしなかった。

未だFさんを超えるテクを持った人と出会った事はないな。

タグ:フェラチオ/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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