三十路後半の熟女にお触りエロ体験小説

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記事No.309:日付(2015-12-05)
カテゴリ:エロ話

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某A県N市にある小さな古本屋で30代後半位の女性が働いています。
開店から夕方まではその女性(Eさん)が一人で店番をしています。
Eさんは気持ちムッチリ系で、お尻も大きく僕好みな体をしています。

さて、その店は通路がとても狭くて、人がすれ違うときはとても苦労
します。だけどEさんは、その通路でいつもお尻を突き出しながら本の
整理をしています。ですから彼女の後ろを通るときは当然、僕の手や股間が
彼女のお尻に当たってしまいます。もちろん僕はわざとやってますが。
ですがどうやら彼女には僕の意図は見抜かれていないようです。

Eさんは いつもパンツ姿です。スカート姿は1度も見たことがありません。
そして今日、僕はいつものようにEさんのお尻を触ろうとその店に
入りました。彼女は普段どおりにパンツ姿だったのですが、いつもと少し
違ったのは、そのパンツでした。

生地はとても薄くやわらかそうで、下着のラインもはっきりとわかるほどでした。
それでも彼女はいつものようにあの大きなお尻を突き出していました。
僕は今までに無いほど興奮してしまい、つい大胆なお触りをしてしまいました。
まず僕は彼女のいる通路とは別の通路を通って店の奥、つまり出入り口とは逆の
位置に移動しました。
これなら彼女の後ろを通りつつお触りして、そのまま店を出て行けます。

そしていよいよ僕は行動に移りました。
深呼吸をしてから、ゆっくりと彼女に向かって歩き出しました。
Eさんは本棚に向かって本の整理をしています。
僕は右手の位置を彼女のお尻の高さに合わせました。
しかしさすがに手のひらで触る度胸はありません。徐々に手の甲がEさんの
お尻に近づいていきます。

緊張で手が震えていました。
そしてついに僕の手の甲が彼女のお尻を捕らえました!
彼女のお尻の山の右端に、手の甲を押し当てました。
少しだけ強めに力をいれつつ、お尻の曲線に沿って手を滑らせて行きます。
彼女のお尻はとてもやわらかく、僕は無我夢中になってしまいました。
僕の手が彼女のお尻の割れ目に到着しました。

僕はここでさらに大胆になり、お尻の割れ目の部分で手をいったん止めました。
そして手に力を込めて、お尻の割れ目に手を埋めました。ところがEさんには
反応は見られませんでした。
僕はそのまま手を動かし、お尻の左側の山の感触を楽しみました。
ここでお触りは終了です。
僕は彼女を振り返ることなく、ゆっくりと店を出ました。
外からこっそり店の中をうかがって見ると彼女は本の整理を続けているようでした。
興奮と緊張でひざはガクガクしていましたが、どうやらEさんは、今日くらいのお
触りならOKのようです。
また行ってみようと思いました。

タグ:三十路/熟女/お尻/エロ/体験談/小説/

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