人妻と3Pでハメまくった不倫エッチ体験話

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記事No.294:日付(2015-12-03)
カテゴリ:エロ話

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私はプールで水泳のインストラクター(以後S)をしています。
インストラクターと生徒とのSEXなんて、AVだけの妄想・・・のはずでした。
ずっと学生を見ていたのですが、今期からお昼の主婦コースと夜の選手育成コースを見ることに。
ただ、主婦なのでスタイルはずんぐりむっくりだし、おばちゃんばっかり。
その中に若くて綺麗な奥さんが2人(以後KとN)います。
S「いつもおきれいですね」
K「よく言いますよ!プールだからスッピンだし・・・」
N「おだてたってなにも出ませんよ」
挨拶代わりの会話です。 ある日、レッスンが終わると、すぐに帰るはずのKがお昼に誘ってきました。
K「これからお昼でもどうですか?」
N「たまには良いですよね?」
S「他の生徒さんに見られるといけないので、そういうのは控えるようにいわれてて」
N「じゃ、見られない場所だったら良いでしょ?」
S「まぁ~そうですね。」
K「じゃ、乗って」
そういうと車に乗せられました。
夜まで時間がある私はクラブに戻る時間をKに伝えると
K「じゃ、時間あるね♪だってNさん」
そういって車を走らせていました。

10分くらい走ったでしょうか。
たしかにこのくらい走れば大丈夫だろう、そう思いました。
S「どこまで行きます?結構走ってるみたいですけど・・・」
K「もうちょっとよ」

着いてみたらそこはラブホテルの駐車場・・・「はっ?」
K「ここのランチおいしいのよ、意外と。ねっ!Nさん」
N「そうそう、今はラブホもランチの時代なのよ。カラオケも出来るしね♪」
なんかだまされてる気がしましたが、たしかにエレベーターにはランチの張り紙が・・・今はそういう時代なのか・・・と思っていました。

部屋に着くと、レッスンの話が。
K「水泳って手の掻き方が良くわかんなくない?」
N「そうそう、ただまわしてるだけだと、いまいち進まないっていうか・・・特に平泳ぎね」
S「せっかくベットあるので、ちょっとうつ伏せで寝て見てください。」
この台詞が良くなかった・・・Nはその日、ビックリするくらいの短いスカートを履いていて、横になっただけでパンツが見えてしまうくらいの短さ・・・しかももも位まであるニーソックス(?)を履いていて、一気に勃起モードに・・・

K「Nさん、パンツ見えてるよ♪(笑」
N「でもS先生とKさんしかいないから大丈夫でしょ?」
S「考え方を変えれば水着みたいなもんですからね。(笑」とごまかした。
足の掻き方、手の掻き方を簡単にレクチャーしていると、いつのまにかKがいない。
トイレに行ったみたいだった。
そして、Kが戻ってきた。

S「Kさん、そのカッコは・・・」
服を脱いで下着姿だった。
K「だって、水着みたいなもんじゃない?」と行ってベットに横になった。
N「あ~ずる~い!私も脱いじゃおうかな?Sせんせ、どっちが色っぽい?下着姿のKとチラ見せの私と♪」
S「いや・・・そんな、やめて下さいよ。意識しちゃうじゃないですか。ダメですよ!」
K「とかいっちゃってさ、おチンチンが大きくなってるのがズボンから分かるよ♪」
S「やめて下さいってば」そういうと背中を向けた。

後ろからKが抱き付いてきた。
「あっ!」と思ったら、前からそそる姿のNが乗っかってきた。
息子ははちきれんばかり・・・すると、スカートはそのままで上だけ脱ぐN。
「AVだ!」
そんな感じがした途端、理性がとんだ音がした・・・プチン!

Nを抱きしめると
「遅いぞ!ずっと誘惑してるのに、気づいてよね」
Kが後ろから、
「Nずるくない?なんか。私も♪」
そういうとブラをはずしておっぱいを顔のところに持ってくる。

俺はあんまり脱がすのが好きじゃない。
パンツの脇から入れるのが何よりも好きだ。
上も下も脱がされ、ギンギンに息子は起っている。
二人は「おおおお!」といって、二人で舐め出した。

俺は二人のおま○こをいじったり舐めたりを交互におこなうと、Kが
「もうダメ!」
と言ってまたがってきた。
パンツを脱がさずに、脇にずらし、息子をKのおま○こへあてがうと、そのまま一気に挿入した!
キスやおっぱいはNとセックスはKとした。逝きそうになったとき
「もう逝きそうだけど・・・」
というと、入れてないNが
「いいよ中で♪」
と言い出した。
すかさず抜いてNのおま○こに挿入し、さっさと中に出した!
するとKが
「私の中に出してよ!」
もう頭が真っ白で何をしたのか覚えていないが、二人に散々中出しをしたのを覚えている。
頭はもう中だしでいっぱい・・・・

時間が来てクラブに帰ることにした。
KとNは
「次のレッスンも楽しみにしてるね」
と色っぽい顔を覗かせた。

タグ:人妻/3P/不倫/エッチ/体験談/小説/

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