泥酔して同僚2人にヤられたレイプ体験談/小説/話

泥酔して同僚2人にヤられたレイプ体験談/小説/話 みんなのエロ話-エログ箱


PCとスマホやタブレットで読めるエロ話をまとめて掲載!!


みんなのエロ話-エログ箱 --> 泥酔して同僚2人にヤられたレイプ体験談/小説/話





記事No.29:日付(2015-11-12)
カテゴリ:エロ話

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

一度だけ泥酔して失敗してしまった時の事を書きます。

その時は3年間付き合っていた彼氏と別れたばかりでした。

別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんな事があって落ち込んでいた時に同期入社の飲み会があって、いつもはそんな事ないのについ飲みすぎてしまいました。

何軒かハシゴして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達2人と飲んでいました。

その男友達の部屋でした。

結構長い時間そこで飲んでいたみたいなのですが、よく覚えてなくていつの間にかそんなところまでついて行ってしまったみたいでした。

途中でハッと気がついて

「あれっ?、なんかちょっとヤバくない?」

みたいには思ったのですが、酔っていたのと、まあ二人とも同期入社の良く知っている男友達だったのもあって

「大丈夫でしょ」

みたいな感じで飲んでました。

多分もうその時にはすでに泥酔に近かったかもしれません。

次に気付いたというか、何となく意識はあるのですが服を脱がされている最中でした。

「ダメ」

って頭では思っているんだけど、なんだか力が入らなくて

「ダメダメ」

とか言ってるんだけど、どんどん脱がされてブラとショーツだけになっていました。

だんだん醒めてきて、下着だけはと抵抗したんだけど一人に後ろから両腕を抑えられてもう一人にブラとショーツを脱がされてしまいました。

こういう風に書くと、完全にレイプみたいな感じがするかもしれませんがやっぱり私の抵抗が大した事ないので

「大丈夫だろ」

みたいな感じが二人にもあったかもしれません。

そんなに乱暴な感じではなくて

「いいからいいから」

とか言われながら、なし崩しに脱がされてしまったというか。

でも全裸にされてからは絶対にダメって思って少しは強く抵抗したんだけど、仰向けにされてバンザイをしたみたいにされて、一人が頭の方から両腕に脚を乗せるようにして抑えてきて、もう一人に両脚を手で持たれて肩の辺りまで全開にされてしまいました。

もしかすると思いっきり泣けば、止めてくれたかもしれなかったと今では思います。

でも何故か涙とか出てこなくて、彼氏の浮気の事とかが頭の中でグルグル回っていて少し、ヤケになっていたかも。

頭の方にいて両脚で私の腕を抑えていた奴が、下半身に手を延ばしてきて私の恥ずかしい部分の襞に指を当てて押し開いてきました。

「凄い格好だな、まさか佐和子のおま○こやお尻の穴をこんな風に見られるなんて思わなかったよ」

そう言われた時に、なんだかどうでもよくなってしまって抵抗を止めてしまいました。

知っている男二人に全部見られて、物凄く恥ずかしいっていう気持ちと元彼氏への当てつけみたいな感じで、好きでもない男達とセックスしてしまうのに

「どうでもいいや」

みたいな感じになってました。

せめて一人ずつ別々にしてほしかったけど、二人同時に一人が乳首を、もう一人が恥ずかしい所を舐めてきて、最初は全然何も感じなかったんだけど途中で

「もういいや好きにして」

って諦めたら、なんだか感じて濡れてきてしまいました。

一人に抑えられたまま入ってこられるのは本当にレイプされているっていう感じがしたので、

「お願い、してもいいから一人ずつ普通にして」

って言ったらジャンケンを始めたのを見て、なんだか可笑しくなって笑ってしまいました。

ゴムはなかったので生でされてしまいましたが、ちゃんと外に出してくれました。

「佐和子とヤレるなんて夢みたいだ」

とか言われながら、正常位だけではなくてバックや横になって片脚を上げさせられてされたり、彼氏とはした事もない体位でも何回もされてしまいました。

男友達とセックスしてしまっているというのもありえない感じでしたが、それよりももう一人にセックスしているのを見られているというのがありえないくらいに恥ずかしかったです。

異常なシチュエーションだったせいか、途中から私の方も気持ちよくなってしまって何回もイカされてしまいました。

二人目の男友達にお腹の上に出されて、終わった頃にはクタクタになってしまっていました。

その後二人にフェラをしてほしいとお願いされて(本当に土下座されてお願いされた)

「もうここまでしちゃったらいいか」

みたいな気持ちになって言われるままに舐めてしまいました。

二人目の男友達のを舐めている時に、さっき舐めてあげていた方の男友達が後ろから入ってきて、入れられながら舐めていましたが気持ちよくなってしまってフェラの方は途中で、ただ咥えてるだけになってしまったかも。

朝、目が覚めたら二日酔いで頭がガンガンしたけど、また二人に土下座でお願いされて、今度は酔っていないしかなり迷ったのですが、結局させてしまいました。

起きた時も全裸のままだったので断れる雰囲気じゃなかったし。

昼頃までセックスし続けて、家に帰ってから段々と後悔の気持ちが湧いてきて、夜は

「なんて馬鹿な事しちゃったんだろ」

ってずっと泣いていました。

会社に行くのはかなりの勇気が必要でした。

二人には会社であったけど恥ずかしくて目も合わせられなかったです。

二人ともその後で、付き合って欲しいって言ってきたけど、あんな風に3人でしちゃったのに、本当に付き合いたいのかな?って思ったし、泥酔していなければ、そんな事したいと思う相手ではなかったので断りました。

実は一晩にあんなにたくさんセックスしたのは初めてでした。

好きでもない男の人として、あんなに感じてしまうなんて凄い自己嫌悪です。

二人の顔を見るたびに、あの晩の事を思い出して後悔の気持ちで一杯になりました。

結局はそれから2ケ月で会社は辞めました。

人生の中で彼氏でもない男とセックスしたのはあの時だけです。

最初のうちは思い出すたびに後悔で気持ちが悪くなったりしましたが今はだいぶぼんやりした思い出になってきました。

でもあれからは飲み会ではソフトドリンクしか飲まなくなりました。

タグ:輪姦/レイプ//友達/同僚/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:おばさんの陰毛剃った熟女セックス体験談



続きを見る

記事名:部下の色白OLと出張先で口内射精エッチ告白話



続きを見る

記事名:淫乱母を調教した人妻近親相姦エッチ告白話



続きを見る

記事名:義母と温泉でセックス熟女不倫エッチ体験小説



続きを見る

記事名:ぽっちゃり巨乳人妻を寝取ったエッチ小説



続きを見る

↑ PAGE TOP

みんなのエロ話-エログ箱 --> 憧れのお姉さん夫婦のエロビデオ視聴エロ小説