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記事No.280:日付(2015-12-02)
カテゴリ:エロ話

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私は残業で1人で研究室に残っていました。
彼はその日休日で家でDVD見ていたらしいです。

突然、研究室のドアがドンドンと叩かれて、びっくりしたんですが私は上司だろうと思って、鍵を開けました。

すると、びっくり!彼でした♪
(∩∀`*)キャッどうやって進入してきたの?って聞いたら、私の友達の共通の友人に入れてもらったらしいです。

なにしにきたの~?って聞いたら、襲いに来たって!!
私の白衣をゆっくい脱がして、この部屋寒いね?って。

研究室は18度で温度管理されているんでちょっと寒いんです。だから、私があっためてあげるねって。服を全部脱いで、既にパンツだけの姿の彼に抱きつきました。

いつも仕事してる場で、裸でいる状況に私はすごく興奮しちゃっていっぱい濡れてるのが自分でもわかりました。
彼にもぐちゅぐちゅだね。って言われちゃうし・・・多分顔真っ赤だったと思います。

そこの机に足乗っけてって言われて素直に従いました。
彼にアソコが丸見えの体勢なのですごく恥ずかしかったです。

彼は私のアソコを指で広げて、嘗め回すように見てました。
床に汁垂れてるよ?えろすぎだよ・・・って言われて、クリを集中的にぴちゃぴちゃ・・・ぺろぷちゅぷちゅって舐めてきました。

私はぁ・・・ん・・・・ぁあ・・・ん・・・ああぁん・・・って声を我慢することが出来なくて・・・・床におつゆがぼちゃぼちゃって垂れてました。
すごく恥ずかしかったです。

そしたら彼がおちんちんをだして、舐めてって。
私は出来る限り彼が気持ちよくなってくれるように、頑張って舐めました。
先っぽペロペロペロペロして、唇でハムハムしながら根元をしごいてのどの奥までいれました。

そしたら、彼が頭撫でてくれて、気持ちいいよ、ってチュウしてくれました。
フェラした後の唇にチュウしてくれたのが嬉しかったなぁ。。

彼は私を実験台に座らせて、足を180度くらい大きく開いて、おま○こピンクでテカテカ光ってやらしいね、って言われてすごく照れちゃいました。

チュウしてっておねだりしたら、舌を絡ませて唾液を流し込んできました。
そして突然おま○こにおちんちんがズボボって入ってきました。

ぐちゅっぐっちゅぐちゅぐちゅってズンズン突かれて、私は意識が飛んでしまいそうになりました。
でも彼がまだいっちゃダメだよ。って言うから必死に我慢したけど、5分くらいでいってしまいました。

彼はお仕置きだねって。手を実験台につかせて裸に白衣だけ着せて、バックがズンとついてきました。

あっ・・・ぁん・・ぁぁんんん・・・・・ぁーっって私はもう声がとまらなくって。
彼にいくよ!中にだしていい?って聞くから、今日は大丈夫な日だよぉぉって言って中にだしてもらいました。

本当はピル飲んでるんですよ。彼に中に出されるのが好きなので・・・

おま○こから精子が逆流してきたんですが、彼がティッシュで綺麗に拭いてくれて愛情感じちゃったな。

タグ:OL/職場/彼氏/エッチ/体験談/小説/

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