息子に中出しされた母親 近親相姦エロ小説

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記事No.272:日付(2015-12-02)
カテゴリ:エロ話

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私は45歳の母親です。
我が家は歳の夫と歳の息子との人家族です。

夫婦仲は円満ですが夫の仕事の関係上夜の生活の方はほとんど無く、それは淋しい思いをしていました。
それでもつい昨年まではどこにでもある平穏な家庭でした。
今現在でも他人から見れば、いいえ、夫でさえ我が家は平穏な家庭だと信じていることでしょう。
しかし、私にとって今の我が家は生き地獄です。

我が家は都心から電車で時間ほど離れたベッドタウンにあるマンションです。
何故このマンションを選んだかと言えば、私と息子がピアノを弾くのに適していたからです。
近所に迷惑がかからないように完全防音になっています。

夫がいる週末には友人を交えて演奏したりお酒を飲んだり、楽しい日々が続いていました。
でも、そんな楽しい生活が一転したのは昨年の月でした。
私はこの日を一生忘れることができないでしょう。
この日、私は息子に力ずくで犯されたました。

1年ほど前から私の下着をいたずらしたり、体を触ったり、お風呂を覗いたりしていたので注意はしていたのですが、それは私を特定しているのではなく、年頃の男の子ならだれでも抱く女性に対して向けられた興味だと思っていました。

それが、母親である私に対して向けられていたものだったと気付いたときには、私は夫婦の寝室で息子に組み敷かれていました。
この頃、夫はヶ月の予定でドイツへ商品の買い付けに出ていました。
夫が出発して初めての週末、私は大きなベッドで一人ゆったりと寝ていました。

時間ははっきりわかりませんが、寝室に入った時間から考えると多分深夜時を回った頃だったと思います。
私はぐっすりと眠っていましたが、突然何かに乗っかられた重苦しさと息苦しさに目を覚ましました。

びっくりして目を開けると誰かが私の布団を剥いで上に圧し掛かっていました。
私は今まで味わったことの無い恐怖を感じ手足が固まったように動かなくなりましたが、何とか声を絞り出して
「誰、誰なの」
と相手に向かって言いました。

「俺だよ、ママ」
その声で相手が息子だとわかり、一瞬ホッとしましたが、次の瞬間それが息子だっただけに、それまでとは違った恐怖感が私に襲い掛かってきました。
「え・・俺だよって・・なんで・・ここでいったいなにを・・」
まさかとは思いましたが最近私を見る息子の目に、時々ですが何かぞっとするものを感じていましたので息子が何をしに来たのかすぐにわかりました。

そして気付くと、私のパジャマは既にめくり上げられており、乳房がむき出しになっていました。
「バカなことは止めなさい」
私は大きな声で息子に言いましたが、不思議なことに手足が固まってしまい逃げ出したり突き放したりできません。

息子は私の乳房や乳首を弄ぶように触ったあと、まるで赤ん坊の時のようにチュウチュウと音を立てて吸い始めました。
「いや止めなさい止めてー」
必死に叫ぶ私を無視するかのように乳首を吸ったり舐めたりしていました。

こんなことをされれば嫌でも乳首は硬くなってしまいます。
すると、息子は乳首をつまんで
「ママ、女って感じると乳首が起つんでしょう、ママも感じてるんだ」
と生半可な知識を持ち出して私に言いました。

「違います、触られたりすれば気持ち良くなくてもこうなるんだから」
私は言いましたが、息子は信じようとしません。
それどころか、前に付き合っていたガールフレンドの名前まで出して「あいつは乳首を吸ってやるとおま○こまでヌルヌルになったよ」
と、とんでもないことまで言い出す始末。

息子が共働き家庭の娘さんの家に入り浸っていたので間違いを起こしては大変と何度も注意しましたが、まさかそんなことまでしていたとは思いませんでしたので、こんな場面にもかかわらず二重にショックを受けました。

息子は私のパジャマを剥がして体中を舐めたり吸ったり噛んだりしていました。
そして大人の男を気取って母親の私のあごを指先で引き上げてディープキスまでしてきました。

そんなキスをされたり圧し掛かられたりしている息苦しさから私が呻き声を上げると、息子はそれを感じているときに漏らす喘ぎ声だと勘違いしているようで
「ほら、ママだってエッチな声を出すほど感じてるくせに」
と嬉しそうに言いました。

私は何度も違うと言って否定しましたが、この後、まさか本当に喘ぎ声を上げてしまうことになるとは思いませんでした。

息子は私のパジャマのズボンとショーツをまるで剥ぎ取るように一緒に脱がしました。
私は息子を足で蹴ろうと思いましたが、息子に襲われていると言うショックのためか、まるで金縛りにでもあっているかのように手も足も動きません。

息子はそんな私の両足を思い切り開きました。
私は大声で泣き叫びながら止めるように言いましたが、それがかえって息子を昂ぶらせてしまったようです。

それに、自分では全然気付いていなかったのですが、気持ち良い悪いは別として体中を刺激されていたために私のアソコは濡れ始めていました。
息子は私の股の間に顔を埋めるといきなりクンニリングスを始めました。

「止めてー」
最初の頃こそ息子にこんなことをされることが嫌で叫びましたが、途中からは感じ始めた自分に対して、それを否定したくて叫んでいました。
本当はすごく気持ち良い、でも、それを認めてしまえば私の負けですし、私はこの子の母親でいられなくなります。

私は快感に負けそうになり霞んでくる意識の中で懸命に叫びましたが、言葉とは裏腹に腰を上下させている自分に気付ました。
そして気付いたときにはもう限界でした。
波のように襲い来る快感に負けて思わず漏らしてしまった一言で私は母親という立場を失いました。

「あぁ・・そこ・・いぃ・・」
口に出してしまった後、はっとして息子を見ると勝ち誇ったような表情で私の顔を見ていました。
そしてクンニリングスを止めて私に圧し掛かってきました。

「ダメダメ止めてお願いだから」
私は必死に動かない体を捩りながら叫びました。
しかし息子の力の前に私の力などあまりにも無力でした。
がっちりと太ももをつかまれて腰を引き付けられると、私はもう諦めるしかありませんでした。

「あぁ・・まさかこの子に・・」
私は息子から顔を逸らして目を瞑るしかありませんでした。
息子は勝ったことを確かめるように威きり起ったペニスを突き入れてきました。
「いやぁー」
私が素直に息子を受け入れたとは思われたくない、私は最後の抵抗の声を上げました。

しかし息子は母親の私を征服したかのように荒い息を吐きながら腰をぐいぐい突き入れてきます。
こうなると女は悲しい生き物です。自分ではいけないと思っても、絶対に感じたりしないと思っても、体は素直に反応してしまい牡を求め始めてしまうのです。

私は私に対してこんな事をした息子よりも、そんな息子にさえ牝の悦びを求めてしまう我が身を恨みました。
善き妻、善き母でありたい、自分はそうだと思い込んできたのに、所詮はただの牝にしか過ぎなかった自分に対して悔しくて情けなくて涙が溢れてきました。

そして声を出して泣きながら翌朝まで果てる事の無い息子の性欲に曝されました。
私の子宮は何度も息子のザーメンを飲み込まされ、心では望んでいない絶頂まで何度も昇らされました。

その夜以来、私は心と体が離れ離れになったような感覚から抜け出す事が出来ません。
学校から帰ってくれば私のブラジャーやショーツの中に手を入れてを胸やアソコ触りながら
「ママは俺から逃げられないんだよ」と言ってところ構わずいやらしい事をしたがります。
毎日のように息子に抱かれている自分に対して、心は壊れてしまいそうなくらいの嫌悪感や背徳感に苛まれているというのに、体は息子を欲しがって夫との営みでは味わう事のできないような快感に襲われ何度も上り詰めてしまう。

最初のうちこそ家の中で息子を避けるようにして会話も交わしませんでしたが、今では日常の出来事や学校、テレビのことなど普通に会話を交わすようになりました。
つまり、もう慣れっこになってしまったということでしょうかこれではもう親子ではなく夫婦みたいなものです。

さらに息子は母親の私を完全に征服すると言って全く避妊をしません。
避妊しないと言うよりも私を妊娠させるつもりで、最近では私の生理から危険日まで調べて知っています。

ですから、私はこの関係が始まってからと言うもの、生理が少し遅れただけでもパニックにになるほどの恐怖と不安に襲われます。

こんなことを続けていれば、息子の望みどおり私が妊娠してしまうのもそう遠くないかも知れません。
もしそんなことになったら・・・
これから先、もうどうして良いのか自分でもわかりません。

タグ:近親相姦/中出し/人妻/母親/体験談/小説/

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