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記事No.184:日付(2015-11-27)
カテゴリ:エロ話

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俺を含め2人の連れは大学でそれぞれ関東にばらけましたが、冬休みで地元に戻り、元旦に3人で会うことに。

夜実家の近くの小さな居酒屋に入りました。
初めて入ったのですが、俺達3人は居酒屋の女将さんを見てビックリ!!!
というのも、友人Kのお母さんがやってるお店だとは知らりませんでした。

女将さんはMさんといい、4年前に旦那さんが亡くなり、今は44歳の未亡人ですが、とても綺麗な女性です。色も白く着物がよく似合い、黒木瞳似ですが、胸とお尻はデカく、19歳の俺から見ても超色っぽいです。
お店には、Mさん以外に2人いましたが、2人も人妻のようでした。

2人は、Mさんの知り合いで慶子さんと知佳さんの2人とも43歳です。
年末と年明けだけここ数年は2人に手伝ってもらってるそうです。

俺達はカウンターに座りながら、Mさんといろいろ話していましたが、23時過ぎになると数人のお客さんが、次々と帰っていき、俺達3人だけになりました

連れの2人はベロベロに酔っていたので俺達も帰ろうとすると、Mさんに「一緒に飲まない?」と誘われました。
Mさんは家に帰っても1人だそうで、他の2人も旦那さんは飲みに出かけていて、3人とも家に帰っても1人だとのことでした。

これからはMさんのおごりということもあり、OKしましたが、Mさんは「その代り・・・」と意味ありげに俺に言いましたが、俺は「なんか・・怖いなぁ…」と言うと「別に何もないわよ、冗談よ」と言いながらMさんは片づけをしながら、お店を閉めた。

連れの二人は、完全にダウンし、奥のソファーに寝かせました。俺は3人とカウンターで飲み続けました。Mさんはカウンター越しで俺の前に座り、慶子さんと知佳さんは俺の両隣に。2人もMさんに負けないぐらい巨乳で、綺麗な人妻です。3人とも40代には見えませんが、かなり色っぽく人妻好きの俺としては年初めからついてるなと思いました。

3人も「19歳の若いイケメン君と飲めるなんて最高よ」と盛り上がっていました。お酒が入るにつれ3人は、俺に下ネタから徐々にエッチな話に。
両隣りの2人は俺のカラダを触りだし、「やっぱり、若い男のカラダはいいわねぇ~、ひで君は年上どう?私達は40過ぎのおばさんだけど興味ある?」と聞かれ、

俺は「年上好きです。とういより人妻や熟女がいいですね~3人ともヤリたいですね」と俺が大胆なことを・・・

3人は「もう~ホントかな?」と少し嬉しそうでしたが、「ダメよ・・おばさんからかっちゃ・・・ひで君みたいな若い子にそんなこと言われたらおばさん達まにうけちゃうから・・・」とまんざらでもなさそうでした。

俺はMさんに「嘘かどうか確かめますか?」と聞くと「おばさん達は凄いわよ・・・19歳じゃあ・・・おばさん満足させられるかしら・・・」と

俺は「いいんですね?」とカウンターに入るとMさんの背後に立ち、着物の裾を捲り上げ、中に左手を・・・そして前に手をのばし、パンティーの中に。
指で、クリやアソコを触るとMさんは吐息のようなやらしい声をもらし、向かいに座ってる2人は、俺達に興味深々で、「ひで君どう?」と聞かれながら俺は

「そのうちわかりますよ・・Mさん見てたらと」言いながら右手でチャックを下ろし、中から太っいチ○ポを引っ張りだし、Mさんの手をチ○ポに、そして強引に握らせると・・・

「ウソ・・・凄い!!硬くて大きいぃ~」と驚きながらも嬉しそうです。
Mさんの握る手の力も強くなり、大きさと形を確かめると手の動きも上下に速くなり、「カリが・・・カリが張ってて・・・凄~く大きいぃ~」と連発です。

2人はそれを聞いて「Mさんそんなにひで君の・・・」と聞くと「こんなの初めて!!旦那の比じゃないわ・・・」と。

俺はMさんをよそにアソコに指を2本挿入し、中を掻きまわした。すると、アソコは濡れ、マン汁が・・・激しくかき回すと、Mさんは腰を動かしだし店の中は喘ぎ声と、マン汁のやらしい音で・・・

2人はMさんの乱れっぷりに唖然としていました。Mさんだけでなく2人は・・・俺の熟女好きは口先だけではないというのがわかったようです。

俺はMさんの耳元で「このカラダでたっぷり楽しませてもらいますよ」とMさんの手から放し、自分で数回扱くとアソコにあてがいカリだけを・・・

「あぁぁ~」と立ったままMさんはテーブルに両手を突いたまま仰け反り、俺の方を振り向いた。すると俺は、一気に子宮の奥まで突き刺した。Mさんはさっき以上に仰け反り、「

す・す・・凄~いわ・・・こんなのはじめてぇ~もっと・・・ちょうだい!!」とエロい熟女に変わった。

俺は入れたり、抜いたりを繰り返し、入口と奥にカリをひっかけてはMさんの反応を楽しんだ。Mさんの両手はテーブルの角を必死に掴み、Mさんに
「さっきまでの余裕はどうしたんですか?」と意地悪そうに耳元で聞きながらも、後ろからの俺の突きは更に激しく、両手でMさんの腰を持ったまま、俺の打ちつける音は部屋中に響き渡った。俺はこの状況に興奮し、俺の高速立ちバック責めは止まりません

Mさんは声にならない喘ぎ声が・・・大きくなり頭を振り長い髪も乱れ、腰も自ら振りだす有様です。俺は腰の動きを緩め、今度は1発1発子宮の奥まで力いっぱい重たいのを・・・俺のやりたい放題です。

また、腰の動きを速めると「もう・・ダメ~い・・いぃぃっちゃう~」とさっきまでの綺麗な奥さんの面影はなく、俺の前にいるMさんは淫乱熟女です。

俺は「逝くときは大きい声で言わないとダメだからね」と言うと即大きな声で逝った。俺は抜かずにそのまま腰を動かすと、「動かしちゃダメよ・・・逝ったばかりなんだから・・・」と甘えた声で俺に・・・
完全に1人の女です。友達のおばさんじゃなくて・・・

これが俺の熟女の喰い方です。今までこうやって、近所の奥さんから、友達のおばさんとたくさん喰ってきました。
それから、立ちバックのままMさんを3回逝かせた。

俺も逝きそうになり、1発目をそろそろと・・・「Mさんイクよ・・・このまま・・・」と大きな胸を両手でわし掴みながら、超高速で後ろから突きまくった。

そのまま俺は中に・・・同時にMさんは4回目の絶頂に・・・
俺は2人に「俺の中出しもスゲ~よ!!量がね・・・」と言いながら
Mさんの中に勢いよく放った。しばらく、腰を振り続けた。
Mさんは「こんな気持ちイイ中出しは初めてよ・・・」とカラダをピクつかせながら言った。

「どうです?年下にこんな感じで喰われるのは?」と聞くと
「最高よ~!!癖になっちゃうわぁ・・・」と満足そうでした。

それから、2人もMさん同様に喰った。俺の好きな立ちバックと、騎乗位、そして、最後は3人まとめて四つん這いにし、交互に後ろから突きまくった。
これでもかっていうぐらい、3人の子宮の奥を・・・
3人はそのうち、逝きやすいカラダになり、朝まで俺の性欲が続く限り
連れ2人は朝まで起きることなく、俺1人で熟女を3人頂きました。

明日、Mさんは店を閉め、朝からまた4Pをやることになるました。
熟女の性欲も凄いですが、3人を1人で相手する俺の性欲も相変わらずだなと自分で関心しました。明日は全部中に出してやろうと思っています。
明日が待ちどうしいです。

タグ:乱交/淫乱/熟女/4P/エッチ/体験談/小説/

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