離婚した元妻との輪姦セックス体験話

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記事No.1768:日付(2017-09-27)
カテゴリ:エロ話

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今から12年前、俺は39歳、5歳年下の元妻と離婚して5年が過ぎていた。
「なあ○○さん、いい女を見つけたんだが、輪姦に付き合ってくれんか?可愛いシングルマザーを捕まえてね、4回ほど食わしてもらったんだがイイ声で啼く可愛い女なんだよ。やっと輪姦を承諾してくれたから、犯しまくろうぜ。」
飲み屋で知り合って、同じ年齢と分かって意気投合して以来、色んな女を口説いて輪姦して楽しんでいた単身赴任中のSに誘われて出かけた。

待ち合わせの場所の立っていた女は、やや小柄で顔は菊○桃子に似た可愛らしい女だった。
しかし、!!!
間違いなく彼女は、5年前に別れた元妻のYだった。

「どうだ、今、俺の勤め先にパートに来ているYちゃんだ。可愛いだろう?可愛いから若く見えるが、何と34歳で子持ちなんだよ。」

「ど、どうも、はじめまして…」

お互いぎこちなく挨拶した。別れた頃と変わらず可愛かった。

もう他人になって5年だが、Sに抱かれたと知って、ものすごい嫉妬が沸いた。

ホテルに着くや、待ちきれないのかSはさっさとシャワーを浴びて男根を震わせていた。

34歳のYの体は、子供がいるとは思えないほど綺麗なままだった。

俺がバイトの女子大生と浮気しなければ、この可愛いYと別れずに済んだのにと悔やまれた。

「○○さん、見てみなよ。34歳の子持ちには見えないだろう。」

Sは背後から抱きつくようにしてYの女陰を開いた。

俺と知り合うまでに何人の男とハメたのかは知らないが、Yが22歳の時から付き合って24歳で結婚、29歳で離婚するまで7年間俺がハメた女陰は、Sにハメられるまで使われていなかったのだろう。

「○○さん、俺がこうやって押さえておくから、クンニしてやりなよ。」

5年ぶりにYをクンニした。懐かしい女陰だった。茜色のヒダの奥が妖しく桃色にヌメっていた。

俺は、縦になぞるように舐め上げて、少しずつ女豆に近付き、レロレロと女豆をくすぐった。

「あはーん…あーん…あん…」

Yが大好きな舐め方でYを啼かせた。Yが男根を欲しがって腰が震えてきた。

Sは、
「もう我慢ならん。お先にやらせてもらうよ。」

Sは生のまま男根をYに挿して、Yの形のいいオッパイを鷲掴みに揉みながら腰を振った。

「おおー気持ちいい。こりゃあいいおま○こだよ。おおー、おおー、タマランぜ。」

Sの男根が、昔は俺の物だったYの女穴を激しく往復して、あふれ出す淫蜜がムチュムチュと卑猥な音を立てていた。

かつて心から愛した可愛いYは、俺の目の前でSの男根に突かれて、
「ああ、ああ、あああ、ああーーー」
と、可愛い声で本気で感じてヨガっていた。切なかった。

たまたま輪姦の相手が俺だったが、俺でなくてもYはここで男二人に輪姦されてヨガっていたのだ。

Y…俺はYが寝取られているようで、胸が張り裂けそうだった。

「うっ、ううっ、くうう、あーーー気持ちよかった。」

SはYの身体に精液をたっぷりかけていた。

「あ、ごめんごめん、中には出せないからかけちゃったぜ。Yちゃん、シャワーで洗ってきてくれ、これじゃ○○さんヤル気でないよね。」

Yはふらつく足でシャワー室に消えた。

下半身に暖かさを感じた俺は、嫉妬でいきり立っていた男根を見ると何も触っていないのに射精をしていた。

ノータッチでフィニッシュの瞬間であった。

タグ:輪姦/人妻/セックス/体験談/小説/

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