不倫にハマった淫乱主婦のセックス小説

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記事No.1701:日付(2017-06-24)
カテゴリ:エロ話

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私は37才のごくごく普通の主婦です。
優しい主人と3人の子供たちに囲まれて平凡ですが幸せな毎日を過ごしていました。
結婚して16年・・主人とのSEXは今でも週1ペース。でもそのSEXで私が絶頂に達することはほとんどなく、それどころか濡れることさえ困難な状態です。
なのに求めていくのはいつも私。そんな女として満たされない思いを隠しながら
過ごしていました。自分が求めている物が何か・・それに気がついているのに。

そして
子供たちもそれなりに大きくなり自分の時間がもてるように
なった今・・私は「出逢い系サイト」という危険な場所に
足を踏み入れてしまいました。
そこで知り合った彼は私の住んでいるところから目と鼻の先。
近所というだけで恐怖を感じた私・・でも「単身赴任」という文字にためらう気持ちよりも
「彼がここにいる間だけ何もかも忘れて女の喜びを感じたい」
そんな気持ちで彼とメールのやりとりがはじまりました。

私がずっと長い間、抑えていた欲情は二人の距離を縮めるスピードをどんどんどんどん早くしていきました。
まずは彼の姿を見てみたくて・・。
レンタルビデオ屋さんで待ち合わせて顔だけ確認し合おうということになりました。
【ダークグレーのスーツ。メガネをかけている】
私はお店に入るなり彼を見つけました。
そして笑顔で初対面。
彼はとてもステキな人で私はほとんど一目惚れ状態。
それだけで帰るつもりが店内には
私たちしかお客はいない・・私たちは店の奥の方へ。

そこで言葉を交わしました。誰かに見られたら・・そう思うと長い時間そこにとどまってはいられません。帰り際ごく自然に彼が握手の手を差し出してきました。私もごく自然に手を差し出し握手・・すると彼はその手を強く握り私を引き寄せ顔を近づけてきました。
驚いた私は軽く唇が触れたところで彼から離れ彼の目をじっと
見つめてからお店を出ました。
その夜は
彼がステキな人だったことがうれしいのか
彼にいきなりキスを求められてドキドキしたからか
それともあのキスが物足りなかったからか
なかなか眠れませんでした。

翌日
そのことをメールに書いて送りました。
すると仕事の都合をつけてくれた彼が
少しだけでいいから逢いたいと言ってくれて
逢うことになりました。
そして待ち合わせ場所の駐車場の車の中。
もう抑えることが出来なくなった私は
「あのキスじゃ物足りなかった」と
激しく唇を重ねて舌を絡ませ合い唾液を吸い合いました。

そして私の手は彼のズボンの中へ。
久しぶりに触る主人以外の物・・
それは今まで私が手にした物の中で
比べようがないほどの大きさ・・。
色も形もとても卑猥。
まじめな私をどんどん大胆にさせるような・・
なんのためらいもなく私は彼の大きい物を
口に含みました。

「私の求めていた物がやっと手に入ろうとしている」
私の身体はその喜びで溢れかえっていました。
「触って欲しいの?」彼の言葉に首を縦に振りました。
こんなになってる自分に少し恥じらいながらも。
「もうビショビショになってるじゃないか・・」
今すぐここで入れて欲しい・・でも時間もないし
それ以上進むことは出来ませんでした。

「欲情」を我慢しながら帰途に就きました。
その夜メールで我慢できない・・と
お互いを求め合うメールを交わし合いました。
そして翌日、逢う場所と時間の約束をしました。
私はどんどんどんどん大胆になっていきました。
「これで三日連続、逢いましたね・・」
彼とこんな会話を交わしながら身繕いをしていた私は
「現実のしがらみを忘れたただのひとりの女」になっていました。

レンタルビデオ屋さんでの初対面・・・唇が軽く触れただけのキス。
その翌日、車の中・・・・・・・・激しいディープキス、久しぶりに
触った主人以外の物。
そしてそのまた翌日・・・
私は彼と同じベッドへ・・。
その日は私のほうが先に待ち合わせ場所に着きました。
じきに彼がやって来て私は彼の車に乗り込みました。
彼の顔を見るなり私は自分のからだが急激に熱くなるのを感じました。
そしてホテルの部屋へ・・。

彼が仕事の電話をしている間に私は先に軽くシャワーを浴びて
ベッドの中へ。
冷たいシーツにくるまって彼を待ちました。
ドキドキドキ・・自分の鼓動を聞きながら。
そして彼がベッドの中へきました。
まずは
「どうしても早くこうなりたかった・・」と
はげしく唇を重ね合いました。

お互いの口の中で絡み合う舌と舌・・
唇を離して目を見つめ合ってはまた吸い合って・・
そして彼の唇は私の耳へ・・
耳を舐められるのなんて何年ぶりだったでしょう・・
ぁぁぁ~思わず息が洩れてからだの力が抜けていきました。
私の乳房に彼の手が・・
そして乳首を吸う・・乳首を摘む。
『とてもいい色・・いい乳首だ・・』
彼の言葉は私の女心をくすぐります。
私の右手は彼の物を握りしめています。

そして昨日の続き・・彼の物をお口に含みました。
ホントに大きい・・そう確かめるように
口を動かし舌で舐めあげていきました。
口を離すと
『○○のも見せて・・』と
私の恥ずかしいところを覗きこむ彼の顔・・
『もうこんなになってる。
そんなに欲しかったのか・・』
そんなことを言いながら
そこに彼は顔を近づけていきました。

熱くなってるところに冷たい舌を感じるのも
久しぶりで・・
喜びに溢れかえる私のからだ・・
「もう・・入れてほしいの・」
うつろな目で彼に訴えました。
そして私の上に身体を重ねようとする彼に
私は
「上になりたい・・」
そういって彼の上に跨り
彼の物を私の中に・・・
あぁ~スゴイ・・・
改めて彼の大きさをからだで感じた瞬間。
それから私はク○トリスを擦り付けるように
腰を動かしました・・

私は久しぶりにホントに久しぶりに
深い絶頂に達しました。
そしてもう一度私の好きなように
腰を動かしているとまた・・・・
そのあと彼は私の上へ・・
彼に
「まだいかないの?」
と聞くと
『そろそろいきそうだョ・・どこに出そうか・・』
「口の中に出して・・」
彼はストロークを早めながら
『イクょ・・』
彼は私から離れると小さく開けていた私の口の中に
射精。

私は口の中で溢れ出ている彼の精液をためらうことなく
ごっくん!と飲み干しました。
そのあともまだまだ出てくる精液を舌でペロペロ舐めながら
幸せな気持ちに酔っていました。
ホテルの鍵は彼が閉めた。
私はまず
「シャワー浴びましょうか?」と聞いた。
『いいじゃないか、そのままで・・』彼は答えると
立ちすくんでいる私を後ろから抱きしめてきた。
その腕に力がこもっている。

服の上から胸を触る手に
私は自分の手を重ねた。
彼の唇は私の右の耳へと這っていく。
右肩のほうから力が抜けていく。
私は振り向き彼の唇に唇を重ねる。
何度目かのキス・・余裕も出来た。
彼の舌を私の口の中に導き
自分の舌で彼の舌をなぞる。
「彼の舌ってこんな形だったんだ・・・」
服を脱がせあってベッドへ・・・
冷たいシーツに二人思わず苦笑い。
そして力強く抱き合う。

もう一度優しくて激しいキスをする。
少しためらい気味にペニスを触る。
ホントは彼の車に乗り込んだときから
触りたくてたまらなかったのに・・・
あぁ~今日も大きい・・・
お口でくわえたい・・
しゃぶりたい・・
「フェラチオしたい」と目で訴えかける。

彼が
『どうしたいの?』と意地悪そうに言う。
「お口に入れたい・・」
『お口に入れてくださいだろ?』
「お口に入れてください」
彼のペニスを口に含む。
口を離してじつくり眺める。
亀頭も大きい。きれいなピンク色をしている。
眺めてはしゃぶりつく・・・
愛しくてたまらなくて
息が洩れる。
ずっと欲しくて思い出しては
おま○こを濡らしていた。

ご飯を食べていても子供と遊んでいても
このペニスが頭から離れなくて・・
もう・・おま○こは欲しくてたまらない。
愛液はアヌスにまで流れている。
彼にまた目で訴えかける。

また彼が言う・・
『どうしたの?』
「・・入れて・・」
『ちゃんと言え・・』
「おま○こにこのペニスを入れてください」
『もう入れて欲しいのか?
我慢できないのか?
じゃあ入れてやろう・・』
そういうと彼は私の上に乗り
おま○この入り口に
ペニスをあてがい
くちゅくちゅくちゅとまさぐっている。

「あぁ~ズブッと早くぶち込んで・・」
少し焦らせてから
ズボッ!と大きなペニスは私のおま○こに・・
彼は私の手を取り・・触らせる。
「ペニスが私のおま○こに入ってる。」
ク○トリスが大きくなってる。
「ク○トリスを触って・・」
挿入したままで彼がク○トリスを弄くる。
『ク○トリスがこんなに大きくなってるぞ。
すごく勃起してる・・』
私のおま○この中に入って
愛液まみれのペニス・・
それに手をあてがい興奮は高まる。

『○○はドスケベな女です・って言え』
「○○はドスケベな女です。」
『毎晩このペニスを私のおま○こに入れて欲しいです?』
「毎晩このペニスを私のおま○こに入れて欲しいです」
私の中の「M」が騒ぎ出す・・
『そろそろいってもいいか?』と彼。
うなずく私。
『今日はどこに出そうか?』
精液は飲みたい・・
でも顔に出すのもいい・・・

「口・・顔・・」
『どっちがいいんだ?』
恍惚とした顔で彼が聞く。
「顔・・」
すると彼は
私から離れた。
ドロッとした精液が
頬から口元に・・かかる。
舌でそれを舐める。
ペニスの先を舐める。
このときの私の顔は
とてもエッチなんだろうなぁ~と
思いながら。

夕方
家族と楽しい団らんのひととき。
子供たちの笑顔が心にしみる。
私はみんなを裏切っている・・
罪悪感から自己嫌悪。
「もうこんなことはやめよう」
そんな気持ちになった。
私はホントにそう思ってるのだろうか・・
いつまでこの気持ちが続くのか
わからなかった。

夜になりひとりでお風呂に入った。湯船に浸かっていると
また思い出してしまう。
ついさっき彼が噛んだ乳首を弄くりながら。
陰毛に目をやると
そこに入って愛液が絡まってべちょべちょになってたペニスを
思い出す。

彼とセックスをしながらの
卑わいな会話を思い出す。
セックスが終わったあとの
楽しい会話を思い出す。
小さくなったペニス・・
眠そうな彼の顔・・

「もうこんなことはやめよう」
でもやっぱり
やめられそうにない・・。

タグ:人妻/不倫/淫乱/主婦/セックス/体験談/小説/

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