夏の海で同僚夫婦とスワッピングエロ告白話

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記事No.1700:日付(2017-06-23)
カテゴリ:エロ話

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私たち夫婦と、私の会社の同僚夫婦で、今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。
お互い子供は実家に預けて、同僚の小型ボートで孤島へ向かいました。
バーベキューをしたり、シュノーケリングをしたり、その他・・・色々楽しんできました。
私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。オレンジのビキニを着ています。
見た目は年相応でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。

同僚の妻は身長は普通ですが、細身で髪が長く胸は少し小さめと言った感じ。
花柄のビキニで妻と同じくハシャイでいます。

お昼も過ぎたとこでバーベキューが始まり、マッタリとジーマとカクテルチューハイで乾杯です。
天候もよく昼からアルコールを入れればよい気分になること間違いなしです。
四人とも気分良く酔い始め話も盛り上がり宴会気分です。
この日は一泊二日のキャンプなので気兼ねなく飲めます。

テーブルを四人で囲み飲んでいたのですが、ふと同僚の妻“Tさん”の胸元を見てみると、ビキニの胸元が少し浮き上がり、少し小さめの胸が丸見えになっています。
しかも至近距離なので、乳首もハッキリ見えます。
色は小豆色で乳首は寒さのせいか尖がっています。

みんなには気づかれないようにチラ見していましたが、良く見ると乳輪の毛穴のブツブツも少し浮いてよく見えます。
昼間から酒で気持ちが良いのと、Tさんの胸も拝ませてもらって最高でした。

俺からしばらく飲み続け、最後に海に入ろうと妻を誘って浅瀬でチャプチャプしていると、妻が「さっきあなたTちゃんの胸元ばっかり見てたでしょう」と指摘を受けました。

「実はビキニが浮いてて乳首が見えてたんよ」と私が話すと、
「ヤラシイわね」

「実は今も思い出すと起ってくるよ」と妻に言うと、軽く触って確認してきます。

妻も多少酔ってるのでしょう。

「エッチしたいな」と言うと
「うん、でも出来ないから我慢して」

綺麗な夕日です。
お腹も空いてないので続きで飲み直しです。
私はTさんの胸元を見るために、またもや隣に座りますが、空も暗くなり陰になって見えませんでした。
そろそろキャンプの準備でワンタッチテントを張り、ガスランプを焚き、泊まりの準備です。

昼間から飲んでいたので四人とも結構酔っています。
段々と話も弾み、下ネタの話になっていきます。
Tさん夫婦は「月にどのくらいのペースでしてんですか?」・・・など盛り上がっています。

そのうち妻がトイレと言い出して、私は「行ってきたら」と言うと「え~めんどくさいな~」と妻が言います。
トイレは船に完備してある簡易性トイレです。
一旦海に入り、ハシゴで船に乗船しないと行けません。

そこで同僚が「海ですれば?」と言い出しました。
私も「男だったらみんなしてんぞ」と言うと、妻は「じゃあいいかな~」と席を立ち上がりました。
妻はガスライトが届く明かりの中で、下半身だけ浸かってしゃがんでいます。

「や~ん、恥ずかしいから中々でない」と言いながら済ませて戻ってきました。

私は妻のしゃがんでる姿を他人に見られるという思いだけで少し興奮していました。
男連中は海に入るわけでもなくそこら辺で立ションですがTさんも「トイレ」と立ち上がりました。

Tさんは結構酔ってるみたいでフラフラとあるいて行きます。
私たちは「危ないから深いとこまで行くなよ」と声を掛けます。
Tさんは酔っていたのでしょう。
ふくらはぎぐらい海に浸かるとビキニの下をを下ろして用をたしています。
こっちを向いているのであそこは海に浸かって見えませんが、チラッと日焼けしてないお尻が見えます。

みんなも酔っているので「おーい、Tおしり丸見えだぞ~」と絡んでいます。

Tさんが終わって立ってビキニを履くときには、一瞬陰毛がチラッと見えました。
Tさんが戻ってきて飲みは続き、少し寒くなってきたので、みんなTシャツを羽織りました。
女性陣はビキニの上をテントの上で乾かしています。

良く見ると二人ともノーブラではありませんか!

私は「おお~ノ~ブラとは興奮するわ」と言うと、同僚も気づいたみたいで「ほんまですね、興奮モンですよ」二人とも白色のTシャツでポチッとなっています。
そのうちゲーム開始です。

「古今東~西」

罰ゲームはチューハイイッキです。
みんな同じぐらい飲まされ結構酔ってきました。

妻とTさんは、また「トイレ」といいながら海に向かいます。
今度は濡れるのがイヤだったのか波打ち際で二人並んで、お尻をこっちに向けて用を足しています。
その時、妻のお尻のほうが大きかったのを思い出します。

興奮した私たちは駆け寄って妻たちを「ドボンッ」と海に投げ込みました。

妻たちは「キャーキャー」騒いでいます。
全員ビシャビシャになりテーブルまで戻りました。
妻とTさんはノーブラだったため乳首がモロに透けて胸の形がハッキリ見えます。

同僚が「もう脱いでしまえば」と言うと、私たちの前で何のためらいもなく妻たちはTシャツを脱ぎました。

同僚は妻の胸に釘付けです。
私はもちろんTさんの胸に釘付けでした。
昼間のチラリとまた違った感覚で興奮しました。
妻とTさんは「どっちの胸が大きいかな~」と持ち上げて比べています。
そんな意味のないこと、一種の照れ隠しなんでしょうね。

妻たちはタオルを首から掛けて胸を隠して飲み始めましたが、少し動くたびに乳首が出てくるので気になって仕方がありません。
妻たちは酔っているので、そんなとお構いなしみたいです。

「そんな近くで胸を見るから大きくなってきたよ」と私が言うと、
「俺もヤバイぞ」と同僚も言います。

「男の人ってすぐエッチしたがるからダメなのよね」と、妻が言ってます。

「胸を見ただけでエッチな気分になるの?」

Tさんは私に言います。

「そりゃーしかたないよ、二人とも胸出してるんだから~」と私。
「男の人たちも脱いだら~」と、Tさん。

「え~変態ジャ~ン~」

・・・と言いながらも妻は同僚の方をじっと見ています。

「見せて見せて」と、Tさん。

妻は私以外のチ○コを見るのは久しぶりだと思います。
はじめに同僚が「ズルッ」と脱ぎました。
妻は恥ずかしそうにチラチラ見ていました。

私も「ズルッ」。

Tさんは「イェ~イ」ノリノリな感じです。
もうこうなったらゲームを再開するしかありません良く分からない罰ゲームです。
負けた人はその場ででんぐり返し~。
妻が胸を出してでんぐり返しをしています。
意外とおもしろかったです。

罰ゲームはどんどんエスカレートして行き、私がTさんの胸を触ることに・・。
めちゃくちゃ緊張しました。
妻と同僚が見てる前で同僚の妻の胸を触っています。
今度は同僚が妻の胸を触っています。
妻は乳首が性感帯なので同僚の指がゆっくり乳首に当たるたびに「ビクッビクッ」と体が動いています。
良く見ると妻の手は同僚のチ○コを上下させています。
私とTさんはツバを飲んで見ています。
ゲームは中断してエロモードに入っていきました。
私はその時、止めてくれと言うよりも興奮していました。
Tさんも同じだと思います。

妻はすぐに感じだし「アッアッ」と短い声が漏れはじめました。

同僚は焦ることなく私を時々見ながらゆっくり妻の乳首を摘んだり弾いたりしています。
妻も同僚のチ○コの根元を上下さしたり先っぽに円を描いたりしています。
私とTさんも段々と寄り添って肌が触れます。
究極に恥ずかしかったのですが、チ○コを触ってきたので私もガマンが出来ず胸を鷲づかみにします。
私は自分がするよりも妻のエッチをしてるところに興奮を覚えてしまいました。

Tさんには「しばらく見ていていいかな?」と伝えると、二人で観賞しました。

妻は「アン、アン」本格的に感じて来たようです。

同僚はビキニの上から妻のアソコを触っています。
妻は椅子に座っていますが、M字開脚のようにして感じています。
同僚は等々ビキニを脱がし足を広げます。
妻は恥ずかしいのでしょう。
自分の腕で顔を隠しています。

同僚はゆっくり妻のビラビラを広げク○トリスを剥いて、中指を激しく横に動かします。
妻は狂ったように「アッ~~~アッアッアッ」と声を響かせます。
段々と中指は陰茎の中に入りまた激しく出し入れしています。

妻は体をよがりながら「イクッイクッ」と言いながら「グチュグチュ」音を立てながら潮を吹きました。

タグ:人妻/スワッピング/エロ/体験談/小説/

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