社宅で不倫エッチしまくる淫乱人妻エロ小説

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記事No.1532:日付(2016-12-26)
カテゴリ:エロ話

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こんにちは。私もおなじ社宅の人とときどきHなことしてます。
昨日、ついに最後までしちゃいました。すごいどきどきしますね。
私の場合は主人の先輩がお相手なので余計に興奮しちゃって…その人、主人と同じ部署だから主人の仕事の時間とかも知ってるから、主人が遅い日なんかは、仕事の後うちによって行くんです。それで、3階上の自宅に帰っていくんですよね。

顔もすごく好みだし、いけないと分かってるけどやめられないです・・・出会いは私の結婚式でした。

2年前です。
主人の仕事仲間として出席してました。
彼は主人の先輩で、一緒に仕事してた人です。
今は部署は一緒だけど仕事は別みたい・・・。
先輩と言っても、彼と主人は2つしか歳が離れていなく、ほとんど友達みたいな関係です。

独身のころからしょっちゅう飲みに行ってたみたいだし。
結婚して新婚旅行行って帰ってきてから社宅に入りました。
その人が4階に住んでるって主人には聞いてました。

うちは1階です。
社宅に入って1年くらい経ったころ、ゴミを出しにいった時にたまたま会いました。
ゴミを捨てて家に入ろうとしたときに「Sちゃん?」って声をかけられて振り返ると彼でした。

彼はその日、休日出勤の代休だったらしくてちょっと立ち話をして、奥さんも働いてることが分かりました。
その日うちの主人はもちろん仕事に行ってました。
立ち話をして家に入った後、たまたま主人から電話があったので、「Tさん(彼のこと)に会ったよ。今日休みなんだって」と言うと、主人は「おぉそうかー。昼ごはんでも食べにいけば?」といわれました。

私は結婚して地元を離れたので友達もいなく、そのころ引きこもりがちだったので主人は気を使ったのだと思うのですけど、主人の先輩と昼ごはんなんてあり得ないと思ったので「そうだねぇ」と適当に流しました。

でも、昼過ぎくらいに携帯に知らない番号から電話がかかってきて、出たら彼。
どうやら主人が、彼に私の携帯番号教えたらしくて。
彼に「御飯でも食べにいこうか」と誘われて、近所のカフェに御飯を食べに行きました。

その日は色々話して、ちょっと仲良くなった程度です。
でもその日以来、彼は休日出勤の代休が多いことを知りました。
なにしろ2週間に1回くらいのペースで昼に電話があるんです。
さすがにそれを3ヶ月も続けたころ、彼が「あんまり誘うと××(主人)に悪いね。」と。
私はちょっと残念に思ったんですが、もう誘われないかなーと思ってました。

でも電話はいつもどおりのペースでかかってくるんです。
その頃から主人には話さなくなってました。
そんなことが半年ほど続きました。
半年前くらいから、食事をしたあと、彼を家に上げるようになってしまいました。
いつも彼のおごりだったので、私たち夫婦が彼夫婦を自宅に夕食に招いてお礼はしてたんです。

だけど、秘密にし始めたころからお礼もしなくなっていたので(主人も彼の奥さんもしらないし)お礼のつもりで、食事のあとにお茶を出してました。
彼といたいのもあったし。
ある日、いつもみたいにコーヒーを出しました。
その前の日にソファを買ってたんです。
彼はそれを見て「ソファ買ったの?」と。

「座ってみます?」ということになって、ソファに移動したんです。
二人で並んでコーヒーを飲みながら話していたら、話が途切れたとき、彼にじっと見つめられました。
彼の綺麗な顔をみてたら吸い込まれそうになって、こっちもじっとみつめたら、手を握られて・・・多分すごく汗ばんでたと思う・・・キスされました。

最初は軽く舌を入れる程度だったのに、だんだん大胆になって・・・とろけそうでした。
すごくキスが上手でした。
彼は「唇がすごく柔らかいね」って。
嬉しくて顔から火が出そうでした。

しばらくキスをしたあと「ごめん・・・ずっと気になってたんだよね。Sちゃんのこと。すごく好みで、かわいいなあってずっと思ってた。だけど、もうこれで忘れるから。本当にごめん」ってあやまられてしまいました。
「私も気になってました」って言うのが精一杯だった。

もう会えないだろうなぁと思ってたんですけど・・・その次の日、主人から「今日も遅いから先食べてて」と夕食の時間の頃にいつものように電話がかかってきた後、一人で御飯を食べていたらチャイムがなりました。
インターホンで出ると、「Tです」と、彼が尋ねてきたんです。
彼はスーツ姿でした。

「今から帰ろうと思ったんだけど」って笑いながら立ってました。
私は何も考えずに「どうぞ」って彼を中に入れてました。
彼にコーヒーを出して、私は御飯の続きを食べました。
彼は御飯は家に帰って食べるといいました。

「今日は××、夜中になると思うよ」と彼がいいました。
「最近あいつ、すごい忙しいプロジェクトに入っちゃったからね。寂しくない?」と聞かれ、「ちょっと寂しいけど、一人も平気なほうなので」と言うと「そうか」と彼。
その日はまたキスをしました。
彼は2時間くらいで自宅に帰りました。
そんなことが続いて、昨日・・・。

いつもみたいに主人から遅くなると電話がかかってきました。
ここのところは彼も忙しいみたいで、1ヶ月ほどうちには来てなかったんですけど昨日久しぶりにうちに来ました。
コーヒーをだして、ソファに座っていると、彼がキスをしてきました。
昨日の前に会ったときに、寸前まで行ってたので、昨日はもしかしたらと思っていました。

彼は前にしたみたいに、首筋にキスをしてきて、服の上からおっぱいを揉んできました。
「いい匂いがするね」とか「細いね」とかいっぱい言ってくれて・・・だんだんいい気持ちになって・・・キャミソールをたくしあげられて、背中に手をまわされて、ホックをはずされそうになって、「いや」と言うと、「どうして?見たいな、Sちゃんの」と言われて、もうとろけそうでした。

あっさりホックをはずされて、彼はおっぱいに吸い付いてきました。
両手で揉みながら乳首を吸いながら・・・もうぐっしょり濡れてました。
だんだん彼の息が荒くなって、激しくもまれて吸われて・・・無意識に彼の頭をかかえこんで、自分のおっぱいに思い切りおしつけてました。

彼に手をとられて、スーツのパンツの上から・・・握らされました。
彼のもかちかちになってました。
私は、ジーンズを脱がされそうになってふと我に返り、「シャワー」と言うと彼は「このままがいい・・・」って言うんです。

昨日は暑かったし、汗もいっぱいかいたから嫌だったのに、「でも」というと、「いいの、このままが」と、いわれるままにジーンズを脱がされ・・・下着の上からクリをいじりまわされて、下着もぐちょぐちょでした。

「すごいよ、ココ」とか言われて、もう骨抜き状態でした。
彼は私の足を開いて、間に頭を入れてきて、下着の上から舐められました。
臭いがするんじゃないかと思うと恥ずかしくて余計に濡れるのがわかりました。
思わず声を出しました。

彼は下着を横にずらして、私のアソコをじっと見つめるんです。
「やだ」と言うと「すごいよ・・・もっと濡らして・・・」って言われて、クリを軽く吸われただけで、もういきそうなくらいでした。
彼はしばらく、胸をもみながらクリを吸いました。
私は、軽くいきました。
ぐったりしていると、上にのってきて、しばらくキスをしました。

「あーもうだめだ・・・Sちゃん・・・入れていい?」と聞かれてうなづきました。
私はピルを飲んでます。
だからもう、気になることはなにもないし、入れて欲しかった・・・彼はいそいでパンツと下着をとってシャツの前を開け・・・彼は自分のを手で持って、アソコの入り口でぬるぬる滑らせながら「Sちゃんすごい濡れてる・・・気持ちよさそう」って言いながらだんだん入れてきました。

彼のは・・・見たときから分かってたけど、結構大きくて・・・先っちょだけ入ったときにすでにすごい快感でした。
「Sちゃんの結構キツいね」といわれて・・・もう興奮しすぎて死にそうでした。
ずっと我慢していたけど、彼のが入ってくるとき思わず「あぁーー」って声を上げてしまった。
彼も興奮してるみたいで・・・ゆっくり出し入れされるんだけど、もう濡れ方もすごくて、こっちがはずかしくなるほどぐちゅぐちゅいってました。

「すごい、すごい」って彼はずっと言ってくれました。
「あー、からみついてくるみたい・・・Sちゃんエッチだね・・・すごいよ」と耳元で言われ、もうあのセリフ思い出すだけで今でも全身の力が抜けぬけそうなくらい・・・彼は腰をちょっと早めに動かしながら、中の様子をいろいろ言ってくるんです。
主人が黙ってHするほうなので、新鮮ですごく良かった。

私も思わず「Tさんのすごい」とか「大きい」とか「かたいよぉ」とか、普段いわないようなことを口走りました。
途中でうつぶせにされて、足を閉じた状態で後ろから入れられたときが凄かった。
狂いそうなくらい気持ちよくて、、思わず後ろに手をまわして彼のお尻を力いっぱい自分の方に寄せて、自分で腰をまわしました。

今までにないくらい凄いイキ方をして・・・自分から出た液体で革張りのソファが滑るくらい・・・彼も良かったみたいで、「ああもうだめ・・・いきそう・・・いっていい?」と聞かれて、「うん。私ももういく!」て叫んでました。

彼に「一緒にいこうね・・・Sちゃん・・・いくよ・・・」って言われた瞬間にいきました。

彼は「あー、凄い中が・・・Sちゃんイったでしょ・・中がすごい締め付けるから・・・オレもうだめ!」て言われて、「中に出して、中に出して」って結構大きい声で言ってしまった・・・「ほんといいの?」って言いながら彼はお尻の上に出しました。

「やばい、ちょっと中にだしちゃった」と耳元でささやかれて、「わたしピルのんでるんです」って言ったら、彼はちょっと笑って「あ、そうなんだあ」。
って。
しばらくそのまま、後ろから彼がうなじにキスをしてきたりしてました。

そのへんにあったティッシュでお尻とアソコを拭かれて、仰向けにされて、抱き起こされて、向かい合って抱き合ってキスをしました。
ずっとキスしてると、彼のがまた大きくなってきて・・・「あっ」って私が言うと、彼も恥ずかしそうに「あ・・・あはは」って。

私は彼のを握り締めて、自分から口に入れました。
彼は横になって、私のお尻を自分の顔のほうに寄せました。
69の形になって、夢中でしゃぶりました。
先からぬるぬるした液体が一杯出て・・・彼に「上手だね。きもちいいよ」って言われて、私もさらに濡れました。

彼に「顔の上に座って」と言われて、向きを変えて、彼の顔の上にまたがりました。
アソコに舌を思い切り入れられて、下から「エロい・・・」って言われました。
気持よくて座ってられなくなって、私が上のまま、彼のを自分のアソコにこすり付けました。

彼は「またしたいの?凄いことになってるけど」って意地悪を言うので、「うん・・・だってTさんのもすごいよ」って言うと、何も言わずにいきなり、ズボッと入れられて、すごい勢いで下から突かれました。
本当に凄くて、子宮口に当たっていたいくらい・・・思わず「あっ、あっ」って叫び続けました。

彼は起き上がってバックの体制にして、またいっぱい突かれました。
力いっぱい後ろからお尻をつかまれながら・・・急にお漏らししそうな気分になってたので、ソファの背にかけていたタオルをとって、「お漏らししそう・・・」っていうと、彼は「うん」と言って正上位になり、私の腰だけをうんと持ち上げて、がんがん突いてくるんです。

その刺激で本当におし・こ漏らしそう!って思ったとき、ぴゅーって・・・
「Sちゃん潮ふいちゃったね」って・・・「ほら」って濡れたタオルを渡されました。
色もにおいもなかった・・・初めて潮ふきました。

彼は正上位のまま腰を出し入れし続けて、動きがだんだん早くなって、「Sちゃん中でいいの?」って聞かれて、意識が朦朧としながら、うんうん、ってうなずいてました。
私も頭がまっしろになって、アソコがぎゅーっとしまるのが自分でもわかるくらいでした。

彼は「ああああ」って言いながら中でビクビクさせながらいきました。
しばらく入れたまま、息が整うまで重なりあっていました。
キスをして、離れました。

「Sちゃんと相性すごくいいみたい(笑)どうしようか、オレたち(笑)」って言われました。
彼はシャワーをあびて、元のとおりのスーツ姿にもどって、3階上の自宅に帰って行きました・・・。

そのあと、主人が帰ってくるまでにソファを拭いたり空気の入れ替えしたり、お風呂に入ったり。
・・・主人が帰ってきてもドキドキ。
昨日は深夜に主人にも求められてしまって、彼とのことを思い出して悪いことしてるんだと思うと興奮してしまって、主人に「どうした?今日はなんか違うね」って言われて・・・ちょっとビクビクしています。

彼とはもうしばらくは時々会いたいと思ってます。
バレないようにしなきゃ・・・

タグ:人妻/淫乱/不倫/エロ/体験談/小説/

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