パチ屋で出会った人妻との不倫セックス告白体験談

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記事No.1508:日付(2016-12-18)
カテゴリ:エロ話

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事の発端は1ヶ月前なんだけど、俺、リストラされちゃいまして。
今、なかなか職が無く、ハローワークとパチ屋の往復みたいな生活だったんだよね。
で、いつものパチ屋でパチやってたら、パチ初心者みたいな女が隣台に座ったんだけど、カードの使い方が分からないみたいでオロオロしてた。

そうしたら、「あのーこれどうやるんですか?」って聞いてきたんだ。
俺、使い方を説明したんだ。
そうしたら、出るわ出るわ。
たぶん1000円分も使ってなかったな。
確変の連チャンで、気づいたら、ドル箱10箱積んでました。

俺、たまたまその場にいたんだけど、その女驚いてたんだ。
女のスペック酒井若菜似で、背が高く(多分165cmぐらい)乳がデカイんだけど、デブでは無いんだ。
俺、横で見てたけど、かなりスタイルは良い。
んで、何度かパチ屋で顔合わせるようになり、休憩で缶コーヒー飲んでたら、隣に座って話したんだ。

名前はK美。
専業主婦で子供無し。
やっぱり初めてのパチ体験だったみたい。
それで初めてやった日から、ハマったらしく、それから毎日通ってたみたい。

俺達は、話が合うって言うか、俺が巨乳フェチなんで、惚れちゃったんだ。
お互い、携帯番号とメアドを交換した。
それから数週間後・・・。
パチ屋でK美が「お金貸してくれない?」って言われ、1万貸したんだ。
その金で打ったら、またまた確変連チャンで。
すぐ金返してくれた。

K美「今日は儲かったから、晩ご飯奢るわ」
回らない寿司屋で、たらふく酒飲んで寿司食った。
何年ぶりかの回らない寿司。
二人とも結構酔っぱらってた。
その後、カラオケ屋に行って、散々歌い倒した。

夜遅くなってきたんで・・・。
俺「そろそろ帰らなくて大丈夫?」K美「今夜は旦那が出張だから平気だよ。それよか私の家で飲み直そう」俺、心の中でガッツポーズ。
タクシーでK美の家に行ったね。
んで、家で飲み始めたんだ。

はじめ向かい合わせで飲んでたんだけど、K美がトイレから帰ってきたら、俺の隣に座ってきた。
ピタって、くっついてきてさぁ。
巨乳も押し付けてきたんで、襲っちゃいました。
そうしたら照明がついてるのに、自分から服脱ぎ始めちゃって。
俺も、慌てて脱いで。
それからもう、お互い発情した動物のようでした。
K美の巨乳を揉みまくり、舐めまくりで。

K美は、あえぎ声がデカくてビックリしたけど、積極的な感じだった。
フェラも、さすが人妻って感じ。
竿や鬼頭も舐めまくりの、吸い込みのバキュームフェラだ。
圧巻なのは、喉奥まで咥えながら、舌を使いまくり。
俺、思わず出そうになったもん。
俺も負けじとK美のクリを指やら舌で攻めまくり。
後はもう、ひたすらヤリまくりです。

K美は「いっぱいしよ」って萌えましたねぇ。
突くたびに声がさらに大きくなって。
久々のセックス、久々の生だったんだけど、酒のせいか、なかなか長持ちしまして。
K美も何度もイッたみたいでした。

「中に出してもいいよ」と言われたけど、怖かったんでK美の腹に出すつもりが、胸、顔、髪に飛び散りました。
煙草吸って、ひと休みしてたら・・・。
「ねぇ、こっちにも入れて」K美が誘ったのはアナルでした。

実は俺、アナルはやったことが無く、どうしていいか分からなかったんですよ。
K美は慣れているらしく、誘われるまま、正常位で初めてのアナル体験。
愛液をアナルまで延ばしたK美は、スムーズに誘導。
いゃあ、気持ち良かったぁ。
入り口が締まり、俺のチ○ポの根元が締め付けられる。
当然あっと言う間に射精しました。

K美と俺はセフレ関係になりました。
そして先週、パチ屋で、「K美の友人なんですけど、私にもお金貸してくれません?」と女性が声を掛けてきました。
良く見ると反対側の台でK美が打ってまして、しかも大フィーバー中らしく、電飾が光ってました。

K美が指差して頭下げてる。
俺は、この人とは初対面だったけど、まあいいかって金貸したんです。
1万円。
そしたらその女も、あっと言う間に確変。
俺なんか、なかなか確変に入らないのに・・・。
アホらしくなって、自販機の前で缶コーヒーを飲んでました。
すると、さっきの女が・・・。
「まだ帰らないで待っててください」
俺は何の事か分からずに、休憩するイスに座ってました。

1時間後、K美が俺の所にやってきて・・・。
「さっきはゴメンねぇ。私の友達なんだけど、あなたの話したら紹介してくれってしつこくてさぁ」
K美曰く、俺が金を貸して打ったら、必ず勝てると。
あの後、何回かK美に金貸した事があって、その都度勝っていたと。

K美と話していたら・・・。
「先ほどはスイマセン。これ返します。ありがとうございました」
女が金を返してくれた。
「これから予定あります?」
その後、食事に誘われまして。
何だよ、パチで勝ったのにファミレスかよ?と。

金貸した女のスペック。
名前はS。
痩せていて貧乳(ガッカリ笑)。
誰かに似ている訳じゃないが美人タイプ。
独身。

ファミレスじゃあ酒を飲むにしても、ビールぐらいなんで、当然飲み足りなかった。
S「うちのアパートで飲み直しましょう」俺は、下心マンマンでアパートに行きました。
2DKのアパートで再び飲み開始。
どんどん飲んで酔っぱらううちに・・・。
K美「やっぱりさぁ加藤さんのお金には運があるんだよ」(嘘つけぇ、俺は勝てないぞ)S「うんうん確かに運があるかも。私ここんとこ負けっぱなしだったもん」
それは、たまたまだと言いたかったが・・・。

S「ねぇK美・・・あの話も本当なの?」(何の話だ?)
K美「さあね。S試してみるフフフ」
俺「何の話だよ?」
S「加藤さんとエッチすると、次の日はもっと運がつくって」
何じゃこいつら。

酔っぱらってるのかぁ?Sが俺に擦り寄って来た。
巨乳フェチの俺としては、Sはタイプではないが、俺のチ○ポは反応しちゃってたんです。
自然と俺は、Sにキスしてしまった。
こうなったらエロモード全開です。

Sとディープキスをかまし、首筋をベロベロ舐めました。
酒のせいなのか、Sも大胆です。
K美は、じーっと俺達を見てました。

Sのブラウスを脱がし、ミニスカのファスナーを下ろし、足で引っかけ脱がすことに成功。
ブラを外すと、意外にも胸がある。
これなら食える!Sの胸を揉み、乳首を舐めると、ビクッビクッと凄い反応。
徹底的に乳首を攻めました。
あえぎ声が独特で、高い声であえぎます。

パンツの上からでも、バッチリ濡れてるのが分かる。
パンツを剥ぎ取り、クリを舐めます。
もう入れましたよ。
たまんなくなって。
何気にK美を見たら、オナってました。
それ見たらもっと興奮してきて、ガンガン突きまくり、やっぱ怖いので外に大量にブチまけました。
K美もイッたようで、3人して寝転がり放心状態。

すると・・・。
K美「私にもして」俺のチ○ポはすぐには復活しません。
K美がフェラしてくれました。
すると、Sもフェラ。
Wフェラなんて生まれて初めてです。
で、K美とセックスしながら、右手の指でSに手マン。
初めての3Pで俺は、戸惑ってました。
なんて言うか、集中力に欠けます。

K美がイッたみたいなんで、チ○ポを抜きSに入れるという忙しいセックス。
もう、訳分からなくなりまして・・・。
それからK美は、旦那に電話し、Sの家に泊まる事を告げて明け方までやりまくり。
朝日が黄色く見えたのも初めてでした。

その後も、彼女達がパチで負け始めると俺とやる日々だったんですが・・・。
俺、先日就職先が決まってしまって、転勤が多い職場なんです。
いつまで、この関係を続けられるか心配です。

タグ:人妻/ナンパ/不倫/セックス/体験談/小説/

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