AVに出てた素人娘とエッチした告白体験談

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記事No.1390:日付(2016-10-11)
カテゴリ:エロ話

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大学生のある日、レンタルビデオで可愛いAV女優を見つけました。
自分好みの顔で、小柄で胸が大きく、笑顔がとっても魅力的。
一目惚れして借りました。一瞬でファンになり、何本ものAVを鑑賞しヌキました。
何故か親近感が湧き、会ったことがあるような感じがしてましたが、あまり気にはせず、その娘のマイブームは静かに幕を閉じました。
それから2年。
卒業して以来の同窓会があり、参加してきました。
その場で僕は目を疑いました。2年前メチャメチャハマったAV女優にそっくりな娘がいるではありませんか!親近感が湧いた理由はこれか!
でも、まさかねぇ…あの真面目な娘(以下C子とします)が…ありえない…他人の空似…と思いつつ、楽しく飲み会が進んでいきました。

懐かしい面子と昔話に舌鼓を打ちながら、ワイワイしているうちに、流れでC子の横に座る事になりました。

学生時代あまり話した事はなかったのですが、お酒の力もあり、昔話しや今の仕事の事で話が弾みました。

ただ、近くで見れば見るほど良く似ていて、気にせずにはいられませんでした。我慢できずC子の耳元で

「勘違いだと思うけど、AV出てた?すげー似てる娘知ってる」

と冗談ぽく聞いてみました。そうするとC子の表情が一瞬、強張った気がしましたが、C子はしっかりと否定しました。

僕は「そんなはずないよね(笑)ごめんごめん」と言って、また違う話しを始めました。

飲み会も終盤に近づき、僕は完全に出来上がっていました。

C子の事なんてすっかり忘れ、騒いでいました。

ビールを飲むとトイレが近くなる僕は、何回かトイレに行きました

。何回目かでC子とすれ違い、急に手をつかまれ、居酒屋の中の人気がないところまで引っ張っていかれました。そしてC子が

「さっきの話なんだけど…みんなには言わないで」

と言いました。

酔っ払って頭が回ってない僕は、何の事か全く分からなく、ポカーンとしていると、C子は

「いろいろ事情があって出演したんだ。まぁ1年で引退したけどね」

と言いました。

僕は驚きと興奮で言葉が出てきませんでした…ホントなら「黙ってほしかったら、やらせろ」的な展開が一般的かもしれませんが、僕にはそんな勇気もなく、ただC子の言葉に頷いただけでした。

飲み会も盛り上がって、2次会に行く事になりました。

2次会では運よくC子の隣になり、普通の何気ない話しをたくさんしました。

学生の頃より仲良くなっていたと思います。

アドレスも交換して、さっきの話はなかったかのように普通に接していました。

その日僕は飲み過ぎた為、2次会で抜けました。

C子とも「またメールするね」と普通にお別れ。

帰宅して爆睡…朝起きたらC子からメールがきてました。

「今日は驚かしてごめんね!まさか観てる人がいるなんて思わなくて…また飲みに行きましょ」

すかさず

「俺もまさかだったよ(笑)また飲みに行こうね!いつにする?」

とすぐにアポを取り、2週間後に2人で飲みに行く事に。

その間、C子出演のAVを引っ張り出し何回も観てしまいました。

約束の日、約束の場所で待っていると、C子が時間とおりにきました。

本当に屈託のない笑顔で、僕の好みにばっちりハマっていました。

デート気分でウキウキしながら、個室がおしゃれな居酒屋へ。

最初1時間は、前の同窓会の話をして盛り上がりましたが、お酒も進み徐々にエッチな話に…。

C子「あのさ、前の事だけど、誰にも言ってないよね?」

僕「言ってないよ!まぁこの2週間、C子が出てるAV観て楽しんだけどね(笑)」

C子「もぉ…恥ずかしいじゃん…私なんかで興奮しないでしょ?」

僕「いや…モロ好みで、ばっちり興奮します(笑)学生の頃から思っていたけど、可愛いし、いい体してるよ。」

C子(顔を赤らめて)「学生の頃から?!そんなとこ見てたんだ!エッチ(笑)でも、なんか嬉しい。ありがと!……って言うのも変か笑)でも、○○(僕)は今までの男の人と違うなぁ~」

僕「何が違うの?」

C子(ちょっと俯き)「今までもバレちゃった人は何人かいるの。その度エッチを求められちゃって…でも、○○は全くそーゆーのなくて、普通に接してくれて嬉しかった。」

僕「俺ビビりだからね(笑)それに、俺じゃ女優さんを満足させれません」

C子「フフッ。そうなんだ(笑)じゃ試してみる?」

僕「はい?マジっ?」

C子「○○ならいいよ。信頼できるから。それとも私とじゃ嫌かな?」

僕「いやいや…いきなりでビックリしただけ!でもなぁ…」

C子「本当に○○はがっつかないなぁ~そんな男の人もいるんだ!やっぱり私じゃ興奮しない?」

僕「AVのC子を思い出して、今興奮してます(笑)」

C子の手が股間に…

C子「ホントだ(笑)良かった。今からはAVの私じゃなくて、実物で興奮して。」

柔らかい唇が触れ、すぐに離れました。

居酒屋ということもあって、控えめのキス。

焦らされてるような感じがして、すごく興奮しました。

それから、居酒屋を出てC子の一人暮らしの部屋に行くことになりました。

その道のりは緊張と興奮で何を話したか覚えてません。

玄関のドアが閉まると、お互いを求め合うように抱き合い、フレンチキスからディープキス。

背中からお尻を撫で回し、C子は「ンッ…アッ」と声を出しました。

C子「一緒にお風呂入ろっ」

お湯をためて、C子が先に体を洗いました。

そのあと僕が体を洗い、僕がC子を後から抱きしめる形で一緒に湯舟へ…。

C子「この状態で手を出さない○○は、本当に男の人!?珍しいタイプだ(笑)」

僕「ホントにビビりなんで(笑)」

C子「もぉ~焦らされてるみたい」

僕「夢みたいなんだ。まさかC子とこうなるなんて…ちょいじっくり体を観察する!!」
C子「エッチ……ねぇ…チューして」

C子が少し顔を後に向け、キスをしました。

最初からデープキス。

舌と舌が絡み合う音と、C子の「アッ…ンッ」って可愛い声。我慢出来なくなり、

胸を触る。経験が少ない分何カップか分からないが、Dくらいじゃないかと思います。

しだいにC子の息は荒れはじめ、声もだんだん大きくなっていく。耳元で

僕「AVみたいな声出しちゃうの?エッチだね」

C子「ンッ…出さないよ。あれは演技で、今は本気で感じてる。こんなに優しいエッチは初めて」

胸からお腹、お尻、内ももを撫でて焦らす。

そのたび「アンッ…ンッ」って反応するC子が愛おしく感じた。

乳首を触りながら、C子のおま○こへ…ヌルヌルで既に出来上がっていました。触りながら

僕「こんなに濡らしちゃって、エッチな娘だね」

C子「ダメ…ンッ…○○の触り方優しくて、感じちゃう。アンッ…」

指を挿入し、第一関節を曲げ刺激する。

C子「アンッアンッ…ンッ…ダメ…そこが弱いの…ンッ」

ちょっと抜き差しして、クリも攻める。

C子「アッンッ…もっとクリクリして…そろそろイッちゃう…アッ…イク…イク…アンッンッアーッッ」

激しく背中を反イキ、ピクピクとしている。

AVの時とは雰囲気が違って、こっちのほうが可愛いと考えながら、C子の頭を撫で撫でし、息が整うのを待ちました。

C子「ハァ~こんなに優しいエッチ初めてだったから、かなり気持ち良かった!ありがとう。」

そう言って、C子は体を反転させて完全に向き合う状態になり、デープキス。

そこからC子の口は耳、首筋にいき、僕を風呂のフチに座らせて、乳首、指先、ち○こを通り過ぎて、うちもも、足の付け根(股関節)と舐めていった。

それだけでも、気持ち良くてビンビンになりました…

C子「あ~あ。こんなに勃たせて。」

と、無垢な笑顔でハニカミながら手コキする。さすがに元AV女優。

気持ち良すぎる。

手コキしながら、股関節、袋、裏筋を絶妙な舌使いで舐めていく。

C子「なんか出てるよ…エッチ」

と言ったあと先を舐めて、くわえる。

最初は優しくゆっくり上下に動かしつつ、舌で裏筋を舐める。

だんだん早くなり、袋をモミながら、吸い付くように舐めていく。

C子「おいひぃ…ンッ…ンッ」

僕「もうイキそう」

C子「だめえ~」

そう焦らしながら、楽しむように舐めている。

「ジュパジュパ…ンッ…ンッ」

より激しく、音も声も風呂場に響く。そして、果てました。

C子「いっぱい出たね。フフッ。嬉しい」

僕「飲んだの!?ありがとう」

感動でしばらく放心状態でしたが、お互いのを綺麗に洗って、風呂を上がりました。
風呂から上がり、C子は頭を乾かしたり、化粧水を付けたりとしてました。その間、缶ビールを飲みながらこの後の展開を妄想していました。

C子「あ~勝手にビール飲んでる!私も飲む!」

俺「ごめん…お金は払うからさ。」

C子「いいよ!」

と、何もなかったかのように会話を続ける。

寄り添い合い、話しをした。AV業界の事や、女優になった理由等…いつの間にか、缶ビールも2本空け、ほろ酔いになった頃、お互い自然にキスをし、僕はC子の手を引きベットへ…

僕「眠いから寝よっか!」

C子「ホントに寝るだけ?笑)」

意地悪な笑顔で聞く。負けじと

僕「もう1回出したから、いいもーん」

と意地悪に答える。

C子「もぉ~しなくてもいいから、チューして抱きしめて」

ゆっくりキスをし、抱きしめました。そして、体を撫で回し、背中からお尻へ…

C子の息がだんだん荒くなっていき、足を絡め合い、激しく抱き合い、激しくディープキス。

服を二人とも脱ぎ、全裸になる。C子が上になり、激しくキスをして、ち○こに自分のおま○こを擦り付けている。僕は胸を揉み、乳首を摘む。

C子「アッ…もう変になっちゃう。何だか今日は興奮するよ。もうヌルヌル」

僕「そのまま入っちゃいそうだね笑)」

…そのまま挿入。C子の腰使いは絶妙。テレビの画面で観ていた娘が、今目の前で腰を動かしている。

C子「アンッアンッ…ン…気持ち良い…ンッ」

僕は体を起こし座位に。激しくキスをしながら、C子の腰に手をあて動きの補助をする。

僕「C子はエッチだなぁ…エッチ好き?」

C子「大好き…でも、やっぱりAVより普通のエッチの方がいい!○○は特に優しくて、いつも以上に感じてる。」

そう僕をおだてて、もち上げる。気分をよくした僕は、C子を寝かせて正常位に。奥まで入れて、腰の動きを止めて休憩。

僕「もう気持ち良すぎて、我慢出来ないよ」

C子「いいよ…中に出して…ピル飲んでて大丈夫だから」

僕「マジか!?じゃ初の中出しします笑)」

C子「初なんだ!いただきます笑)ねぇ…ゆっくり動かして」

ゆっくり腰を動かす。C子の中を味わうように、C子も僕のを味わうように感じていた。
C子「ンッ…もう少し早く…」

ペースを上げる。

C子「いい…アンッアンッアンッ…ンッ…アンッ…○○気持ち良い…」

僕「いい顔してるよ。そろそろイッテいい?」

C子「ンンッ…いいよ…激しくして…あっダメ…おかしくなっちゃう…アンッアンッン…中でンッ…イッテ…」

射精。ゆっくりキスをして、お互い顔を見合う。

C子「気持ち良かったよ。チンチン、ピクピクしてるね。全部絞りとっちゃうから笑)」

と笑顔で言う。

僕「全部って…げっそりしちゃうわ!笑)ホント気持ち良かったぁ…ありがと。」

ち○こを抜くと、お掃除フェラしてくれて、お互いのを拭き合いました。

疲れたので二人とも全裸で爆睡してしまいました。

朝下半身に違和感を覚え起きると、C子がフェラをしていました。

C子「おはよう。朝からごめん。勃ってたから、つい…昨日の夜を思い出したら我慢できなくて…」

ハニカミながら言う。その顔見たら断れない。というか、断る理由がない。

僕「エッチだなぁ…しょうがないから、C子のお尻こっちに向けて!笑)」

69の状態に。C子はもう濡れていて、音を立てながら舐めていく。

C子「舐め方エロイよ…アンッ…そんなにしたら、舐めれない」

クリを触りながら、穴に指を出し入れする。

C子「アンッン…ダメ…ンッ…もう欲しいよ…ンッ」

バックで挿入。僕の腰使いに合わせながら、C子もお尻を動かす。バックは顔が見えなくて嫌いなので、座位に。

C子「気持ち良い…ねぇ…私達相性抜群だよね?!」

僕「あんまり経験がないから…でも、今までで1番いい!」

C子「フフッ。私完全に壊れてるから(笑)」

その瞬間押し倒されて、騎乗位に。そして、激しく動き出す。

僕「コラッ!急に…」

C子「アンッ…アンッ…もう我慢出来ないんだもん!」

C子は自分の乳首を摘みながら、自分の指を舐めながら激しく腰を振る。負けじと、C子に合わせて腰を突く。

C子「アンッ…アンッアンッ…このままでイッテ…たくさん中に出して…アンッ…おかしくなっちゃう~…」

と、C子はちょっと体勢を後に傾けた。ち○こがちょうどGスポットに当たるのだろう。とてもエロい光景だ。

C子「気持ち良いよ…変になる…アンッアンッ…」

僕「そろそろいいかな?」

C子「いいよ!イッテ…中にちょうだい!」

いっそう腰の動きが早くなり、C子の声も大きくなる。

僕「イクよ…」

C子「ンッ…いいよ…アンッ…イッテ~」

射精。C子は僕の方に倒れてきて、ピクピクするち○こに合わせてC子もピクピクしている。

C子の息が整ってきたら、顔をあげキスをした。

C子「ダメだ。癖になりそう笑)」

僕「完全に俺は癖になってますが笑)」

C子「じゃぁまたして!約束だよ…」

僕「喜んで!」

結局付き合う事になり、毎週のようにやるようになりました。

たまにC子のAVを見ながらやったりしましたが、やっぱり実物が可愛い。

夢のような毎日を過ごしています。

タグ:素人/AV//エッチ/体験談/小説/

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