50代おじさんに抱かれエロ女になった20代人妻の不倫体験談

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記事No.139:日付(2015-11-25)
カテゴリ:エロ話

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私は24才で結婚して半年の人妻です。

家計の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になり
ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。

仕事中にも私の胸の谷間を見たり足をみているのですが
最近になって良く食事に誘ってくるのですが、私は「主人が早く帰るので」

って言って断ってました。がとうとう課長が「断ったら、
派遣会社に勤務態度悪いと報告すると」言われ仕方なく行くことになりました。

適当に飲んで課長の車で帰る途中に無理にホテルに連れられそして課長は
「逃げたら解雇だ。やらしてくれたら正社員にしてやる」と言われ私はその言葉で

力が抜けてしまいました。

部屋に入り私をソファ-に座らせボタンを外しプラウスを脱がしてブラジャーも外されて
私は上半身裸です。

課長は「思ってた通りでかい乳だ。揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」と言いながら

乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり、口で吸ったり,舐めたりしてきます。
私は実はFカップです。

私の口からは「いやぁ-、うぅぅ--ん、んん-,」と声が漏れ課長は「流石新婚さんだな。

体はセックスモードだな」と言いながらスカートの中に手を入れ太股を触りながら
あそこを触りだしました。

とうとうストッキングとパンティーも脱がされてしまい足を開かされて足の間に

課長は座り私のあそこを指でさわりもう片方の手で乳首を指で挟んで転がすのです。

とたんにあそこからは液体が出てビショビショになり乳首も固くなってくるのです。
ク○トリスを触られ私は「んんっ、あぁ、あぁ、あぁ」って声をだし

指を膣に入れられ激しくピストンされ「あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と
声を出してそしたら、課長は「御主人に悪いな」って言いました。

一瞬私は我にかえり「いゃー、もう止めて-」と叫びましが、
課長は「ここまできたら後戻りはできない。気持ち良くしてやるから」と言い

ながら指が離れましたが、舌でク○トリスを集中的に舐められとたんに
私は、「ああっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん、んんんっ-」と声が出て

内心主人以外の男性にさわされ感じてくるのが悔しい気持ちで一杯でしたが。
私のあそこは課長の愛撫に感じて痙攣してるのが解りました。

私は、「あなた-、ごめんなさい。愛情はないのよ。でも感じてくるの、
悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」と何度も言い聞かせました。

課長の愛撫は「固くなった乳首を舐めると膣に指を入れク○トリスと同時,ク○トリスを舐める
と指で両方の乳首」と言う様な愛撫を受け続けました。

私は座った状態で体はのけぞり腰を小きざみに振るわせ目を閉じ顔を上げ手はソファーの

把手を契り締め「あっ、あっ、あぁぁぁぁん、あっ、いくぅー」って
イッテしまいした。

そしてベットに連れられた頃には課長の愛撫で歩く事さえ
出来ず抱きかかえる状態で寝さされ課長が私の横にきて触ってきます。

私は、コンドームを付けてと頼み課長は承知してくれました。
課長が私の上になり男性自身が私の入り口に当たった瞬間一気に入って

きました。私は体をのけぞらして「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声
を出して課長は腰を振っています。その度に「あっあっあっ」が出てきます。

課長は意地悪で主人に悪いと言い「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」私はその通り
に言いかけると腰をくねらせます。

私は「はぁぁ、あなたー。あぁぁぁぁぁん。ごめ。あぁぁぁん、あぁ」と
必死で言ってますが言葉にならず。課長は「気持ちいいだろう?」と聞いて来る

のです。
私は、うなづくと「旦那とオメ*してるのか?」と効かれ首を横に降ると

「誰にオメ*されてるのか?何処が気持ち良くて、何処に誰の何が入れられたのか」って

聞かれ「課長と、あそこが気持ちいい。あそこに課長のあそこが」って答えたら「知ってる

くせに。生娘見たいな事言うな」と言いながら足を高く上げて突いてきました。

「づんっ」と仕方なく「いやぁー、課長にオメ*されてる、はぁぁ。
オメ*が気持ちいい。あぁぁ。オメ*に、あぁぁぁ、課長のちん*が入れられ

てる」と必死で答えると旦那のチン*とどちらが美味しいのか聞くのですが、
そんなの答えられないので無視していると

私が絶頂に達した瞬間にピストンを止めたり抜いたりで苛められ
私は「あぁぁぁぁぁぁ」と言い「お願い、いかせて」と頼みました。

課長は「俺のチン*が美味しいからもっと食わして、もっと激しく腰振って」と言えと
言われ仕方なく言い出すと腰を振ります。

私は「はぁぁぁぁ、課長のあぁぁぁ、言えない、チンチ*美味しい、あっ、あっ
もっと激しく--------

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーー。
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」とイッテしまいました。

その後、バック,女性上位など色々な体位で抱かれ6回は絶頂に達しました。
その後、課長はイッテしまいました。

私はシャワァーを浴びたいと言うことでバスールムに行き課長も入ってきました。

突然、私に膝まづいてと言われすると私のあそこにシャワァーを当てたきて

その瞬間私は思わずのけぞり「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出しそのまま腰を
振っていました。

その間、かなり続けられ何度も絶頂に達してしまいました。
ベットにまたもや連れられ、私にフェラの要求をして私は言われる間にフェラをしてると

この上にこいと言われ結局69スタイルにされ課長にク○トリスを舐められた
瞬間私は「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声をだしフェラが止まりました。

とたんに課長に休むなと言われ歯を食いしばって耐えながらフェラを続け
ましたが、ついさっき迄男性自身に突かれ,シャワァーでも刺激された私のあそこ

しかも一皮剥けてると思うク○トリスを集中的に舐められては限界です。

しかし、課長はそれを解ってかフェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ
私はシーツを握りしめ必死で耐えながら続けましたが、しかし、

私は「あぁぁぁぁぁぁぁん」って出るのです。
その頃には課長のテクニックにメロメロになっていました。

そして、自分から課長自身を手に取り私の膣に挿入してしまいました、
後は、快感の連続何回イッタか解りません。

やはり女の体を知りつくしてると思いました。
2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。
セックスが上手だと女はダメになります。

タグ:人妻/おじさん/エロ/不倫/体験談/小説/

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