泥酔して淫乱痴女になる人妻の乱交エロ体験談

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記事No.1341:日付(2016-09-14)
カテゴリ:エロ話

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四十路の人妻(Y)と会社の元先輩が経営するバーに行った時のHな体験談です。
Yとは5年ほど前に出会い、比較的背が高く、脚が綺麗で普段からエロい雰囲気を醸している熟女でしたが、当時はまだそれほど意識することはありませんでした。
ところが、ある日15人ほどの飲み会に参加し、偶然隣の席に座ったのがきっかけで、今の肉体関係が始まりました。

というのも、Yは誰にでも愛想がよく、特におじさんから人気があることは知っていましたが、お酒が好きで、しかも飲むとかなり大胆で淫乱痴女になることを知りました。

確かに、噂では職場のおじさん達と飲みに行き、お酒も進みガードが緩くなると下ネタへ付き合うことはもちろんのこと、パンチラや口移し、カラオケで胸を揉まれ、居酒屋の個室で自らち○こを握ったり、バックから挿入までされたということを複数の人から聞いたことがありました。

私の場合は、大人数の飲み会であるにも関わらず、宴もたけなわになってきた頃、最初は太もも付近に手を置いてきて、最後の方にはズボンの上からですが、股間を刺激されました。
感心したのは、私に対してそうしながらも、左側に座っていた先輩とは手を握って楽しそうに会話をしていたことです。

その日以来、Yとは頻繁に2人で会い、様々な調教をした結果、今ではかなりの淫乱へと変わりました。
前置きが長くなりましたが、先月久々に会社の元先輩が経営するバーへ飲みに行こうと誘い、手間のビルの非常階段で丈が19㎝のマイクロミニに黒のガーター、白いワイシャツに着替えさせ、21時頃、店に入りました。
店には元先輩の他に店員が2人、サラリーマン風の4人組と、カウンターに数人がいました。

店に入り、Yが来ていた薄手のコートを脱ぐと胸の谷間がチラりと見え、ギリギリお尻が隠れる程度のミニスカに自然と視線が集まりました。
私達は2つあるソファー席の奥側に座り、ビール、カクテル、ワインを飲み続けました。
午前0時を過ぎた頃には客も減り、私達とカウンターに元先輩の友人(以下、友人)を含む3人の計6人だけになっていました。

常連だけの少人数となり、元先輩がYに「ワイン、一本サービスしておくよ」と言うと、Yはすっかり酔っ払った様子で「いいのー?ありがとう!」とバーカウンターの中で元先輩に抱きつき、舌を絡めたキスをしていました。
この元先輩とは以前同じ職場だった頃、飲み会の最中や帰り道で何度もキスをするのを見ていた為、私は特に驚くことはありませんでした。
その後、もらったワインを皆で飲みながら会話をし、当然下ネタとなり、思った以上に盛り上がっていました。

するとカウンターに座っていた友人が立ち上がり、トイレへと向かう途中に、ソファーの端で私の目の前に座っていたYの腕を掴んで立ち上がらせると、そのまま強く抱きしめ、半ば強引にキスを始めました。
みんな驚いた様子でその光景を見ていると、次第に友人の手がYのお尻へといき、スカートを捲り上げ、黒の紐パンとお尻が丸見えになると、「おーー!」という歓声が上がりました。

激しくキスをし、お尻を揉みくちゃにした後、指を割れ目の方へ動かして、友人が友人「また挿れてほしいんだろ?」
Y「あん・・・ここじゃダメ」
友人「マ○コ、ビチョビチョだぞ」
Y「あっ・・・やだ」という、小さな声の会話が聞こえてきました。

私「なに?前にもしてるの?」と聞くと、Yは友人に指マンでマ○コを刺激され悶えながらも振り向き、小さく頷きました。
すると元先輩がカウンターの中から「ごめん。この間、最初は居酒屋の個室でYを入れて4人で飲んでたんだけど、やっぱりHな流れになって、4Pをしたんだよね」と言った。

聞けば軽く飲もうという趣旨だったのが、日本酒が入り酔いが回ると、最初は皆に体を触られながらYは抵抗していたものの、最終的には個室で自らチ○コを咥え、「挿れて下さい」と懇願し、ホテルで4Pをしたのだという。
元々、少しマ○コを刺激されるとすぐにHなスイッチが入り誰のチ○コでも欲しがるヤリマン熟女になる為、バーでのその後の展開も容易に想像が出来ました。
私も、Yには普段から色んな人とHをするよう言っているものの、その報告がなかったことに対して少し嫉妬をし、その日はいつもにも増して、恥ずかしい思いをさせることにしました。

友人「相変わらず、いやらしいマ○コだな。立ちながら潮吹いてるぞ」
Y「あっっ・・・ん、ダメ、恥ずかしいから止めて・・・」紐パンを脱がされ、ソファーに寝かされると友人「この前みたいに、自分でお願いしてみ」Yは自ら両膝を掴み、股を大きく開いて、皆に丸見えとなったマ○コを見られながらY「挿れてほしい」
友人「何を?」
Y「おちんちん」
友人「誰の?」
Y「全員の・・・」
友人「まだ早い。これでも自分で挿れてな」とワインボトルを渡すと、それを受け取ったYはゆっくりと自らマ○コに挿れ、前後に動かしていました。

そこで私は、カウンターに座っていた2人の男性(一人は50代くらいの大人の雰囲気で、恐らくYのタイプ。もう一人は40代くらいの普通の人)に「触っていいですよ」と声をかけると2人はゆっくりと立ち上がり、胸を揉みながらキスをしたりク○トリスを刺激したりしていました。
しばらくして私はYからビンを取り、テーブルの上に立て、腕を掴んでYを起こすと、何も言わなくても自らテーブルに乗ってワインボトルに跨り、上下にゆっくりと腰を動かし始めました。

皆でその周りに座り、ワインを飲みながらオナニーを見ていると、最初は時々「あっっ・・・気持ちいい・・・」と小さく声を出し、そのうち大きな声と朦朧とした目で「我慢できない・・・本物のおちんちんを挿れてほしい」と変わっていきました。
そろそろかなと思い、私が「普段から教えているようにお願いしてみな」と言うと、Y「Yのいやらしいオマ○コに、皆さんのおちんちんを挿れてください・・・」
友人「じゃあ、最初は元先輩から。で、次は俺」と言い、その後は体力が続く明け方まで、代わる代わる挿入をし、1人5回はしたと思います。

正確な時間は覚えていませんが、恐らく6時くらいに解散の流れとなりました。
でもまだYは全裸で大きく股を開き、ガチイキしてぐったりとした様子で寝ているため、私は、(恐らくYがタイプであろう50代の男性に)「近場のホテルかどこかに連れてきます?」と聞くと、男性は「いいんですか??」と答え、皆でYにコートだけ着せ、その他はカバンに入れると、男性に抱えられながらタクシーに乗る姿を見送りました。
残った皆は解散し、後日、Yにその後の様子を聞くと、気づいたらそれほど遠くはない小綺麗なラブホにいて、何度かベッドやマッサージチェアの上、外のジャグジー等でHをし何度もガチイキして、昼も部屋で済ませ、夕方まで愛しあった後、帰宅したそうです。

男性の雰囲気と太くて硬いチ○コを気に入り、その後もその男性とは何度かHをし、ついこの間は、男性が経営する会社の取引先との接待に呼ばれ、かなりの量のお酒を飲んだ後、ホテルのスイートルームで、相手の変態社長を含めた3Pをし、首輪をつけられて、穴にはバイブを固定され、フェラで2本の肉棒を奉仕したり、体を縛り上げられ、放尿する姿を写メで撮られる等して、一夜を過ごしてきたと報告されました。
明日もまたYとバーへ行きます。

タグ:乱交/泥酔/淫乱/痴女/人妻/エロ/体験談/小説/

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