色っぽくなった妹のストッキングでオナニー体験話

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記事No.1334:日付(2016-09-12)
カテゴリ:エロ話

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俺は少し年齢の離れた姉と地元の国立大学に通う妹がいる、
姉は既に嫁に行って家族は両親と妹の4人、俺は前の彼女と別れてからここ1年は彼女らしき人はいない。
姉の嫁ぎ先は小さな会社を経営してるんだけど、義理の兄から
「来週の土曜日に会社の創立記念パーティーをやるんだけど、受付のアルバイトしてくれないかな」
と俺と妹に頼みに来た。
土曜日なら会社が休みだしバイト代が出るならと俺はすぐOKしたのだが、「なにを着て行けばいいの」と聞くと義兄は「普通のスーツでいいよ」と言うのだが、妹は「スーツなんて持ってないから行けない」と返事をした。

俺は一応社会人だからスーツは持ってるけど、妹は大学2年生なので持ってなかったのだ。
すると義兄は「この機会に買っちゃえよ、来年3年生だろ、どうせ就活で必要になるんだし、バイト料期待していいから頼むよ」と妹に頼んだ、妹も断りきれなかったのか引き受け、次の日にスーツを買いに行ったようだ。

当日の午後に俺はスーツを着て階段下で妹を待ってると、黒いリクルートスーツに身を包んだ妹が部屋から出て降りてきた、俺はその姿を見て「マジで妹?」と思った。

妹は大学に行く時もプライベートで出かける時もスカートの類は一切履かず脚を露出させることはない、服も気を使わず男だか女だかわからないような格好だ、「これじゃ男も寄り付かないだろう」という格好なのだ。

それが髪もきれいに束ね化粧もしてリクルートスーツを着てる、スカートの裾から伸びた脚にはちゃんとストッキングも履いてる、おそらく妹がスカートを履いたのなんて高校の制服以来だろう、その高校時代だって俺はちょうど大学生で東京に行ってたからほとんど見てない。

俺は女の人を見る時は脚から見てしまうほどの脚フェチだ、ストッキングも好きだ、階段から降りてくる妹を見て「こんなに脚が綺麗だったんだ」と不覚にも思ってしまった。

パーティーではお酒も出るので電車で行くことにしてた、来た電車は空いていて田舎の電車なのでボックス席もあり、俺達はボックス席に向かい合わせに座った。最初俺は通路側で妹は窓側と斜め向かいで座っていたのだが、途中の駅から混んできて俺も窓側に詰めた、席の間が狭いので俺の膝と妹の膝が触れた、
妹が窓に寄りかかって寝てるのをいいことに妹の膝をじっくり見た。

ストッキングに包まれた可愛い膝、目の前にいるのが妹であることなんか忘れて俺はお尻を少し前に出して妹の両足の間に片足を入れた、スラックスを履いた俺の脚に妹の脚の感覚と体温が伝わってくる、「触りたい」「舐めてみたい」そんなよからぬことを考えながら降りる駅まで勃起させてた。

受付の仕事を無事終わらせ俺達もパーティーに後半だけ出席させてもらった、義兄がビール瓶を持って来て「お疲れ様、助かったよ」と言いながら俺にビールを注ぐ、

次に妹にも「美園ちゃんまだ未成年だっけ、でも飲めるんだろ」とビールを注ぐ、妹は飲んだことがあるのか初めてなのか知らないがグラスに注いでもらったビールを飲んでいた。

その後も社長である義兄のお父さんや姉までも「お疲れ」と言ってビールを持ってきた、
姉なんて実の妹であることをいいことに飲ませまくってて俺が止めに入ったくらいだ。

案の定パーティーが終わる頃には妹はすっかり出来上がってた、歩いて駅まで向かう途中も俺にしがみついてきて足元もおぼつかない、
なんと果歩無まで辿り着き電車が来たのだが行きとは違いものすごく混雑してた、

東京にいる時は満員電車なんて慣れっ子だったけど田舎でこんな経験をするとは思わなかった、なんとか2人してドアの付近に立ったのだが妹の顔が目の前にあった。

妹の顔をそんな至近距離で見たのは初めてだった、
酔って眠くてたまらないような顔、俺も酔ってるせいなのか「可愛い」とマジで思った。
そのうち妹は眠気が限界に来たのか俺の肩に頭を持たれかけてきた、すごくいい匂いがして俺はそのままじっとしてた。

駅から自宅まで寒空の下を歩いたせいなのか、自宅に辿り着くころには妹も回復してて家に入ると「寒いしお風呂に入ってから寝る」と言った、
一方俺はそのまま寝ることにしたのだが部屋に入って布団に入ると今日のことが気になって仕方がなかった。

それは妹のストッキングに包まれた脚である、行の電車での出来事を思い出すと勃起してきた。
思い出しながらオナニーしようとして「そうだストッキングがある」ふとそう思った、
妹はお風呂に入ったはずだから当然脱いでる、帰りの駅で見た時に伝線したから今頃は脱衣場のごみ箱かも・・・

俺は妹が風呂から上がって部屋に入ったのを確認してお風呂に向かった、
ごみ箱を見ると思った通りストッキングが1足入っていた、
母ちゃんは休みの日にストッキングなんて履かないしこんな白っぽいベージュのストッキングじゃなくてもっと濃い色だ、

伝線してる箇所も俺が駅で見た個所と同じだ、「妹が履いていたストッキングに間違いない」そう確証した。

部屋に持ってきてまずじっくりと観察した、
「この薄いナイロン繊維の中に妹の脚が入っていたんだ、まさかあの妹があんなに綺麗な脚をしてたなんて、そう思えたのはこのストッキングのせいなんだろうか」
そんなことを考えながら恐る恐るストッキングを鼻に持って行った。

冬で蒸れなかったのだろうかつま先は刺激的な匂いはしなかった、
臭いのが好きと言う人もいるけど俺はどうも苦手、もし臭かったら萎えてしまうと思って恐る恐る匂いを嗅いだんです。

刺激臭はしなかったけど全体的に少し生臭い感じの匂いがした、嫌な生臭さじゃなくとてもそそられる匂いだった、
「これが妹の匂いなんだ」そう思うともういてもたってもいられなかった。

パジャマのズボンを脱ぎパンツを下げいきり立ってるイチモツを開放してやった、
自分でも感心するくらい見事に勃起してた、
それを片手で握りもう片手でストッキングを鼻に押し付けた、深く息を吸い込み匂いを堪能しながらシコシコした。

頭の中では今日の映像を思い出した、リクルートスーツから見える脚、電車で見た膝、酔ってる妹の顔、帰りの電車の中で至近距離で見た可愛い顔、それらを思い描きながら匂いに包まれて俺は果てた、果てる時妹の名を小さく声に出した。

地祇の日から妹はまた元の姿に戻った、男から見てこれほど魅力のない女はそうそういないとさえ思える。

でも俺だけは知っているんだ、妹は本当は美脚の持ち主でオシャレすればそこそこの女、そして酔って甘えたような顔がなんとも可愛い事を、それをあの日手に入れたストッキングでオナニーする度に思う。

タグ:オナニー//エロ/体験談/小説/

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