汗だくな彼女に興奮してセックス体験小説

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記事No.1280:日付(2016-08-23)
カテゴリ:エロ話

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Kは俺のアシスタントとして作業をこなしている。但しあんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。やっぱり可愛いけど一応社員同士だし…とか思ってた。
その金曜日は炎天下で二人で県道脇の家屋を測量。汗だくな俺とK。
「先輩、休憩しませんか?」「じゃこれ終わったらなぁ~」「は~い」はっと後姿を見たとき、俺はなんか身体の奥底から湧き上がる殺意にも似た欲望というか欲情を感じた。

暑いからか髪をポニーテールみたいに上げてうなじも汗びっしょり、作業着も汗で体に張り付いててラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだりたったりするのでお尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。

ブラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判る位に浮き出ててフェチ心を暴走域にまで高めてくれる。
休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。
二人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。

くだらない事話しているんだけど全然頭に入ってこない。
汗だくのKの顔とか耳辺りが気になって気になって仕方が無い。
作業着から見える胸元もぐっしょり濡れてTシャツもきっと透けるほど濡れてる筈。

そう思うと全然我慢が出来兄ない。
草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。
タオルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。

「先輩なに食べます?」
「さっぱりとソバでいいよ。」
「あっ!あたしも!」ダメだ、もうエロい目でしか見られない。
そんな自分を呪った。
社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ!だけど思いはこの子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

仕事もなんとか3時前には終わり帰路につく。
「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したい。」そういうKの作業着はまだべっとりと身体に絡み付いててじーっと見つめてしまう。
「先輩?」
「・・・」
「先輩?!」
「ん?あっ!なに?」
「具合悪いんですか?ボーっとしちゃって。」
「大丈夫!OK!OK!」車で移動する帰路。

運転する俺の隣でスースー寝てる。
お互い汗かいたから風邪引かないようにという事でエアコンは緩め。
首筋がかわいいラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。

この時間から会社帰るのはめんどくさいので直帰することにした。
Kの家の近く辺りまで行って降ろして、俺は猛スピードで帰って、ネット検索してKをイメージした女抱きにいく!そして月曜日は何気ない顔で「おはよ~」と出社する!イメージはすでに出来上がってた。
「なぁ、この辺じゃないか家?」うむむ、と起き上がるK。

「あっ!寝ちゃいました!すいません!」
「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」繁華街をちょこっと抜けたところにあるKのアパート。
じゃ!月曜日な!と言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。
「先輩!月曜日朝迎えに行きますから飲みに行きません?」
「今日俺どうやって帰るんだよ!。。」
「電車。」この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。

お惚けに近い誤魔化し方で誘いに乗る。
Kのアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。
灼熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。

しきりにKがくんくんと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。
「なにやってんだよ。」
「いやいや、汗臭いかなぁ~と思って。」
「十分汗臭いぞお前」
「えっ!あっ!言わないでくださいよそういうこと!。」顔を真っ赤にしてる姿にもうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。
「なぁこんな姿じゃ店入りにくいからここにしない?」しちりんから煙がモクモクと立ち上る外までテーブル並べてる飲み屋。

「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよね。」ビール頼んでモツ焼き頼んで後はおのおの好きな物食べて最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。
帰りに「送るよ」なんて嘘言葉言いながら家方面へ。
普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」とか言われれば素直に帰れた。

だけど「送るよ」とか言った後に「先輩って優しいですね、憧れちゃう」とか言われるとなんだがグッっとくる。
玄関前でふらふらな二人。
「シャワー貸しましょうか?」と言われ鼻の下のばしてほいほいとついてゆく。

禁断の扉を開ける。
女の子の部屋の匂い・・・たまらん。酔った勢いで「一緒に入ろうぜ!」とか言ってみる。
「えぇ!先輩やらしいなぁ。。」
「いいじゃねぇか!酔ってんだし。減るもんじゃないし」脱ごうぜ!脱ごうぜ!と言いつつ自分一人変態プレイ。

一人でシャツとパンツ姿になる。
「あぁ汗かいたなぁ今日は」
「ですよね」
「じゃお先!」とシャワー室を借りようとすると。
「よし!減るもんじゃない!」とか言いながら作業着脱ぎだしてる。

ポカーンとした。
でも次の瞬間、理性がなくなってた。
気がつけは抱きしめてた。

「あっ、せ、せん先輩?」
「ごめん、ムラムラした。」
「せめてシャワー位は。汗臭いし」クーラーを消して途端蒸し暑い部屋へ逆戻り。
「なんでクーラー消すんですか!。」
「え?なんか汗だくの方かエロいし」
「先輩って変態ですか?」
「うん。」作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。
ブラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。

「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」そんなの全然おかまいなし!全体的に汗で濡れてるからだから漂う女の子の匂いと汗の匂いが入り混じっててフェチには堪らない。
そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り下着だけにする。
体を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来てすぐさま入れたくなる。

濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚はまったくなかった。
「先輩!だめ、お願いです。シャワーあびてからに」お構いなしに唇でふさぐ。

しっかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。
べっちょりな下着の上から指を這わせばもっと濡れてる所にたどり着く。
下着の上からくねくねいじくるとはぁはぁ言いながらもびくびくと腰が動き始める。

もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさまいれたい!下着を脱がさずに横にずらしてさきっちょをあてがう。
「もうだめ。我慢できない。」
「先輩!」
「いれるよ」入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。
「あっ、そんな…いきなり、深っ・・・ぃ」びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。

「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」
「こうか?」
「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」どっちだよ。汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。
あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。
「う、あっ!いくよ!」
「せ、せんぱい!外!外ですよ!」
「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」
「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」可愛すぎる対応。

「う~ん、Kの身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」
「もう、先輩のエッチ!」
「あっ!ほんとイク!出すよK」
「外!先輩!お願い!」そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。
汗より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。
先にいってしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。

「せ、せんぱい・・・いっぱい。」
「あぁ、すげー出た気がするよ」
「シャワー浴びましょうよ」
「そ、そうだな」
「つ、次は逝かせるからな。」
「それはどうでしょうか?」
「なんだよそれ。」二人でアワアワして洗いっこして綺麗になった所で風呂場で浴槽の縁に座らせこっちからの責めタイム。
ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でびくびく言い始めた。
「あっ!先輩そこイイ!」ク○トリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させペロペロMAX攻撃。

「あっ、ダメ!いく!」そのまま快楽天国に逝って頂く。
「はぁ~あぁ!先輩イク!いっちゃいます!」
「いいよ、エロ顔見せて」
「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」でびくびく絶頂。
その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。

「ちんちんおいしい?」
とか「Kのエロい匂いするよ」とか散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが翌朝にはもう「欲しいんです!」と正直にいう子。
なんだか夢の様だが月曜日に会ったらまったくの普通な子に戻り普通に仕事してた。
火曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。

汗だくのままのKを裸にして立たせ下から舐め上げると汚いですよぉとか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。
指ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にいく。
立ったまま逝かされた事が初めてで俺の肩をぎゅっとつかんでぷるぷる震えてる姿はいやらしい。

うなじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらいフェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。
ベトベトのうなじをやさしく撫で付けてやるとぬるぬる感がすきなのか「はぁぁぁ」と力が抜けたように喘ぐ。
水、木と何気なく過ごし金曜の夜にまた飲みに行った。

帰りはKのアパートで。
胸は小さめだけどしっかりと上向きな胸。
その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。

「せんぱい。舐め方やらしい…」
「なんで?Kの方がやらしい胸してるぞ」舐めながら下部を触ればもう溢れててクリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。
「もう、もうがまんできないんです」意地悪してまだ入れない。

でないと俺すぐいっちゃうから。座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。
うなじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。
「うんっ!もう、あっ!またいっちゃう!」ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うとあと少しって位で止める。

そうすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。
「先輩!はいっちゃう!」
「じゃやめようか?」
「えっ…もう…」
「なら深く入れるよ」そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れるとひゃん!という感じで仰け反りいれただけで三回目。
後は最後の土手に出すまでに四回目。

これだけ逝ってくれると責めがいがあって嬉しい。
土手にたっぷり出して指ですくってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。

前に雑誌の特集を車で見てて「この子!この子可愛いと思わない?」と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。
「せ、せんぱい!」と甘い声で言われると反応する下半身。
やっぱり俺は変態だ。

タグ:汗だく/彼女/セックス/体験談/小説/

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