姉さん女房との濃厚セックス夫婦エロ小説

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記事No.1266:日付(2016-08-20)
カテゴリ:エロ話

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俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。
ノロケとかじゃなくって。ウチの嫁は2つ年上なんだわ。で、何がいいかって、とにかく楽。いろんな場面で、いろんな意味でな。
それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが。)
ま、ここは好みの問題もあるかもな。あ、間違えんなよ。楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。

一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。
真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。で、そこそこ甘えが許される。

名前は、とりあえずY28歳。音楽関係の先生をしてる。
女性としては背はかなり高め。
165以上あって、少しコンプレックスみたいだ。
太ってはいない。特別にスタイルがイイってほどでもないけどな。
ただ、脚はすごく綺麗。
脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。
ムネは、Dカップって言ってた。
一応、そこそこ美人さん。
けっこう気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、キチンと俺を立ててくれる。
そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。
えっちは(他もだけど)Yペースが多い。

ある日のえっち。
金曜の夜、俺もYも明日は休み。
一緒にお風呂でまったりしたあと、俺が先に出た。
Yは、ゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出て来る。
ベッドで本を読んでる所に、風呂上がりのYが来た。
ガウンの下は裸っぽい。
今日はヤル気満々?
気付かないふりして、読書に専念。
ドレッサーの前で、髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。
緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ…
わざと?
完全にやる気だ…
俺も勃ってきたし。
やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。
(もちろん、お風呂もそれなりにイイんだが。)

しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。
やっぱガウンの下は全裸。
「もぅ、Yちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」
本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。
「うぁ、ちょ、待って、」
キスで口をふさがれた…
俺のパジャマを脱がせにかかる。
基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。
トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。
俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めて見るが…やべ、きもちい。
Yの手コキのテクはかなりのもの。
タマタマを優しく揉みながら、チンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙にひっ掻いたり…
Yがその気になると、速攻で逝かされてしまう。

抵抗を諦めて、快感に身を委ねた…
で、早くも一回め轟沈。
ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。
見られながら出す…この快感は、手コキならでは。
そのまま休む間もなく2回目に突入。
布団に潜り込んだかと思うと、カポッて咥えてきた。
俺も負けじと69に持ち込む…と言うより、Yが俺の顔に跨ってきたんだが。
しばらく、フェラvsクンニ。
きもちい…
ぎりぎりのところでやめてもらって、手コキvs手マンに切替え。
俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。
大好きな脚だって触りたいし。
Yのおマ○コはもうグチョグチョ。
で、ここで「ちょうだい…」とでも言えばかわいいんだけどな。
ウチの場合は「入れるよ!」と来る。
俺じゃない。Yのセリフ。
まぁ、いいけどな。
勝手に進行してくれるから、楽って言えば楽だし。

で、俺の上に跨って、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・
「ん、あぁぁぁぁ!」
これはYの声だぞ!
俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら、腰を動かす。
こんだけ大きいと、乳首いじるより、全体を揉むほうがエロい。
パイズリは、前に一回だけお願いして「あは、おもしろそう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。
俺は趣味じゃないかな。
その時は、ドピュッて髪の毛にかかってしまって、Yも閉口してたし。
で、話を元に戻して。
Yは俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。
この態勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。
何の事かって…出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。
「う、あ、もぅ、やばい。でるかもしんない…」
「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」
ドクドクッ…
「あふっ!」(これもYだぞ)
て、最後は中出し。
俺の上に倒れこんでくる。
しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱカワイイわ)、俺の顔中にキス。

「今日はけっこう長くがんばったね。」
だって。
そんな、いつも早すぎるってほどでもないはずなんだが…。
満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。
しばらくして、もう一度布団に潜り込むと…
またチンチンを咥えてきた。「うぁ、Y、も…もぅいいよ!」
いったん口を離すと
「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」
お口でキレイにしてくれた。
自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに…俺にはできないな。
そして、
「待っててね。」
と、ティッシュでアソコを押さえて、裸のまま出ていき、後始末をして戻って来た。
その日は、そのまま、裸でYに抱き付いたまま寝てしまった。

翌朝、目を覚ますと…
昨日の夜、寝た時とは逆に、Yが俺に抱き付いて眠っていた。
二人とも裸のままだ。
ガンガン勃ってるし、ちょつと悪戯を…とも思ったが、生理現象が優先。
Yを起こさないように、そっと起きだして、トイレに行き、ついでにシャワーを浴びてきた。
起きるにはまだ早いので、もう一度、Yのいるベッドに潜り込んだ。
「うーん…」
俺がゴソゴソ動いたもんだから、起こしてしまったみたいだ。
また、俺に抱き付いてきたかと思うと、パッと目を開き、小さく、
「おしっこ。」
ベッドの脇に落ちてたガウンを羽織って出て行った。
Yもシャワーも済ませてスッキリした様子で戻ってきた。
俺は寝たふり。
Yは、ベッドの脇でガウンを脱ぎ、裸のままでガウンを畳みだした。

遮光カーテンは引いてあるものの、十分明るい。
ちょうど俺の目の前に、向こうを向いたYの裸の太股がある。
気付かれないように、そっと手を出して、おシリからアソコに向かって、指先でツツッ…て、なぞってみた。
「うひゃぁ!もぉお、えっちぃ!」
太股に抱き付いて、頬でスリスリしてみた。
「あん、髭、痛いよ。」
もう一度、指でおまたをスリスリしてみた。
「もう、だめでしょ…あん…やだ…こらぁ…」
指を入れてみた。
「ひゃう!」
ベッドに座り込んでしまった。
膝枕して、脚をさわさわしてみた。
なにも言わず、俺の頭を撫でてる。
寝返りしてYの方を向いて、乳首触ってみた。
黙って、少し微笑んで、俺の頭を撫で続ける。
母性本能を直撃したっぽい。
しばらくして、
「寒いよ。ね、入れて。」
って、布団に入ってきた。
そして、俺の頭を胸に抱え込んだ。
しばらく、乳首吸ったり、キスマーク付けたり、おっぱいに戯れた。
Yは、俺の頭を抱いて、微笑んでた。

その日は午後から二人でコンサートに行くことになってた。
「ねぇねぇ、なに着て行こうか?」
俺の好みは、もちろん、薄手のパンストにタイトミニ。ニットのセーター。
(これを着ると、おっぱいとか、体型がグッと強調される。)
少しだけ踵の高いサンダル。
これでYのキレイな脚が最高に見える。
Yも、俺の好みを知ってて聞いてるみたいだ。
だって、ドレッサーの横には、昨日から準備してあるし。
ブランチを済ませて、コンサートに十分余裕の時間に、家を出た。
背が高くてチョイ美人で超美脚のYが、ミニをはいて歩くと、すごく人目をひく。
こんな時は俺、一緒に歩くよりも、少し離れて見てるのが好きだ。
「ちょっとぉ!なんで離れるのよぉ!・・・なんか、目付きもエロいし!やらしいなぁ。」
…おこられた。
ただ、自分でもそのカッコのエロさには、気がついてるみたいだ。
明らかに回りの視線を意識してるっぽい。
開演まではまだ時間があったので、観覧車に乗った。
向い合せに座った。
いちばん高い所に昇りつめたところで、携帯を取り出し、カメラ起動。
Yは少し怖がってるみたいだ。
景色を2~3枚撮った後、カメラをYの方に向けて、お願いしてみた。

「あのさ…膝のバッグ、どけてくんないかな?」
「???」
「あと、脚を組むとかさ…色んなポーズあるじゃん?」
「えぇっ?…なによ…もぅ…私のパンチラ見たいわけ?自分の奥さんだよ?」
「ハイ見たいです。だけじゃなく、撮りたいです…。ただ、パンチラよりも脚がメインなんだけど。」
「もぅ・・・・・」
脚を少しだけ開きぎみにして、膝のバッグをどけてくれた♪
少し俯きかげんだった♪
頬が少し赤くなってた♪
その後、コンサートは感動の内に終了。
特にここに書くほどのこともなし。
いつもよりちょっと贅沢に食事をして、帰った。
俺たちの日常、こんな感じです。

タグ:お姉さん/人妻/セックス/エロ/体験談/小説/

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